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SUMMARY:PARK TALK #13 「経済とまち～豊かさのバトンをつなぐ～」
DESCRIPTION:公園で、さまざまなテーマからまちのことについて考えるトーク＆ディスカッション。\nつながりが薄まっていく世界の中で、出会い直し、\n関係を結びなおしていく場を考えます。\n神戸のまちは、音が聞こえてくるくらいに目まぐるしく変化をしています。駅前で大きな工事が進み、海沿いにはアリーナができ、まちが芽吹こうとしているような感覚があります。海外の方が観光をしている姿も、以前より見かけるようになったような感じ。 \nしかし一方で、神戸のまちが経済的にも豊かになっているのか、と問われると少し疑問が残ります。目につくところでは、街の中心でも商業テナントの空き区画が続いていたり、統計データでも、実質経済成長率(2021年)が兵庫県や全国平均よりも低くなっていたり。 \nこれからの未来、少子高齢化も加速し、課題がより表層化してくる都市で、長期的に地域が続いていくためには、どんな開発、地域運営の形があるのでしょうか。 \nアメリカ・ポートランドで官民一体の都市計画や歴史と最新環境テクノロジーの融合、コミュニティやローカルビジネスの支援などさまざまな都市戦略をご経験され、現在 “サステナブル都市計画家”として活動されている山崎満広さんをお招きし、ひとびとが豊かに暮らすことができる街を、未来へとつなぐことを考えます。 \n🚩PARK TALK 「経済とまち～豊かさのバトンをつなぐ～」開催概要 \n日時：2025年7月15日(火) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n👤ゲスト\n山崎満広 / Green Cities\, Inc. 代表取締役 \, 横浜国立大学 客員教授\n山﨑満広（1975年生まれ、茨城県出身）は、サステナブル都市計画家。米サザンミシシッピ大学院(地域経済学)修了後、アメリカで大手ゼネコンやコンサルティング会社での勤務を経て、2012年にポートランド市開発局の国際事業開発オフィサーとして日本の都市開発にも関わり始める。2017年に独立し、現在は自身の都市計画事務所Green Cities\, Inc.を経営。つくば市や神戸港湾エリア、富山県南砺市井波地域などの開発計画、ビジョンづくりや企業のコンサルティングも行う傍ら横浜国立大学、至善館大学院、秋田国際教養大学の客員教授としても活躍。著書に第7回不動産協会賞を受賞した『ポートランド－世界で一番住みたい街をつくる』や『ポートランド・メイカーズ クリエイティブコミュニティのつくり方 』（学芸出版社）がある。 \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　参加者ディスカッション「これからの街の発展」\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n🚩PARK TALKとは\n神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催。「街を使う人(の思考)が街をつくっている」ということを念頭に、だれもが立場に関係なく議論し、まちの人自身が、自分の暮らす街にあふれるさまざまな事象を「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したい(できる)ものだと感じることを目指す。 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20250715.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。
URL:https://urbanpicnic.jp/event/park-talk-13/
CATEGORIES:PARK TALK,公園で学ぶ
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