BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//URBAN PICNIC - ECPv6.9.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:URBAN PICNIC
X-ORIGINAL-URL:https://urbanpicnic.jp
X-WR-CALDESC:URBAN PICNIC のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250304T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250304T210000
DTSTAMP:20260419T151506
CREATED:20250129T030441Z
LAST-MODIFIED:20250207T002211Z
UID:6130-1741114800-1741122000@urbanpicnic.jp
SUMMARY:PARK TALK #10 「ケアとまち～社会的処方が効くところ～」
DESCRIPTION:公園で、さまざまなテーマからまちのことについて考えるトーク＆ディスカッション。\nつながりが薄まっていく世界の中で、出会い直し、\n関係を結びなおしていく場を考えます。\nまちに出かけると、多くの人やモノ、場所とすれ違う。 \nそんな中に、気の置けない知り合いがいる、行きつけの店がある、歩きたくなる散歩道や見ていて気持ちがいい景色がある。 \nそんな、自分に息を吹き込んでくれるような日常があるだろうか？ \n発達する社会の中で、かつて強い結束力を持っていた地域コミュニティはぐらつき、積みあがった箱のような家の、厚い扉の中で１日中を過ごす人が増えてきた。地方からは一人、また一人と人が抜けていく。 \nこのような状況において、今までのフレームを拡張するような「ケア」がうまれている。 \n総合診療医である守本さんがつくるのは、“あいまいな場”。けがや病気をしたから病院にいく、ということではなく、普段の生活における居場所でもあり、相談相手にもなりうる存在。場所へのかかわり方も多様にある。みんなが「ありたい自分」に一歩近づけるような、そんな場所が生まれている。 \nこれから先、人や場所との関係性はより複雑に変化するであろう。そんな社会において「ケア」は、セーフティーネットという機能に加え、自己創造の側面も持っているように感じる。 \nネガティブに見える社会変化の波を、みんなで乗りこなす方法を考えてみたい。 \n🚩PARK TALK 「ケアとまち」開催概要\n日時：2025年3月4日(火) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n👤ゲスト\n守本 陽一 / 一般社団法人ケアと暮らしの編集社 代表理事\n1993年、神奈川県生まれ、兵庫県出身。医師。修士（芸術）。自治医科大学在学時から医療者が屋台を引いて街中を練り歩くYATAI CAFEや地域診断といったケアとまちづくりに関する活動を兵庫県但馬地域で行う。総合診療医として働く傍ら、2020年11月に、一般社団法人ケアと暮らしの編集社を設立。社会的処方の拠点として、商店街の空き店舗を改修し、本と暮らしのあるところだいかい文庫をオープンし、運営している。また、医療・介護・福祉・デザイン・アートとまちづくりを掛け合わせた「ケアとまちづくり未来会議」の開催など、まちづくりとケアの橋渡し活動を行う。現在は、保健所で、医療政策および重層的支援体制整備事業、在宅医療介護連携、総合事業、認知症政策、社会的処方モデル事業等の市町村支援に従事。まちづくり功労者国土交通大臣表彰。グッドデザイン賞審査員賞受賞。共著に「ケアとまちづくり、ときどきアート(中外医学社)」「社会的処方(学芸出版社)」など。 \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　テーブルディスカッション「社会とのつながりを感じるのはどんな時？」\n20:40　ディスカッション共有・質疑応答②\n21:00　閉講 \n🚩PARK TALKとは\n神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催。「街を使う人(の思考)が街をつくっている」ということを念頭に、だれもが立場に関係なく議論し、まちの人自身が、自分の暮らす街にあふれるさまざまな事象を「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したい(できる)ものだと感じることを目指す。 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20250304.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。
URL:https://urbanpicnic.jp/event/park-talk10/
LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
CATEGORIES:PARK TALK,公園で学ぶ
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://urbanpicnic.jp/wp-content/uploads/2025/01/DSC00558.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250307T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250307T193000
DTSTAMP:20260419T151506
CREATED:20250304T032106Z
LAST-MODIFIED:20250307T085246Z
UID:6336-1741370400-1741375800@urbanpicnic.jp
SUMMARY:芝生の演奏会 - 奈倉翔 × 西垣ドラミ – shared by 神戸電子専門学校
DESCRIPTION:芝生の演奏会は、東遊園地にある小さな芝生のステージ「ガーデンステージ」で開催するインストゥルメンタルの演奏会です。外で過ごすのが心地よい季節の第一・第三金曜日に開催しています。冬時期はお休みだった芝生の演奏会が、3月から帰ってきます。2025年初回の演奏会に来ていただくのは、ヴァイオリニストとピアニストのお二人です。金曜日の夜、ドリンク片手に音楽を楽しむ時間を、公園で過ごしてみませんか。ふらりと、お立ち寄りください。 \n｜アーティスト紹介｜ \n奈倉 翔／ヴァイオリン\n大阪音楽大学器楽学科卒業。\n高校の部活動にて16歳からヴァイオリンを始める。主に高校ではアンサンブルを中心に勉強し、大学ではクラシックで技術を磨きながら、学外でジャズを習う。在学中より様々なアンサンブルに参加し、ジャズバンドを中心に演奏活動を開始する。 \n西垣 ドラミ／ピアノ\n４歳よりクラシックピアノを始め、大阪音楽大学短期大学部にて上田千鶴子氏、小林峡介氏に師事。卒業後、甲陽音楽学院にてジャズピアノを竹下清志氏、佐伯準一氏に師事。\nピアノ指導やレコーディングに参加しつつライブサポートで、日本武道館、インテックス大阪など全国のライブハウス、ホール、ホテル等で演奏経験を積む。現在はピアニカの魔術師等のサポートをしつつジャズを中心に活動中。 \n｜開催概要｜ \n●日にち\n2025年3月7日（金） \n●タイムテーブル\n1stステージ：18:00-18:30\n2ndステージ：19:00-19:30 \n●場所\n東遊園地 ガーデンステージ\n神戸市中央区加納町6-4-1\n※雨天時は公園内にあるparkkitchen　WEEKEND店内で開催します \n●料金\n無料 \n●申込・定員\n申込不要・定員なし \n●主催\n一般社団法人リバブルシティイニシアティブ \n●協賛\n神戸電子専門学校
URL:https://urbanpicnic.jp/event/lawn-concert-2503-1/
CATEGORIES:公園で過ごす,芝生の演奏会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://urbanpicnic.jp/wp-content/uploads/2025/03/IMG_5184.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250308T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250308T150000
DTSTAMP:20260419T151506
CREATED:20250207T002042Z
LAST-MODIFIED:20250207T035050Z
UID:6149-1741431600-1741446000@urbanpicnic.jp
SUMMARY:Yellow Yellow Kobe
DESCRIPTION:誰もがその人らしく輝けますようにと願う\nマーケット＆ステージ\n「女性の政治的自由と平等のためにたたかう」として制定された国際女性デーの日付を、3月8日と国連が定めてから今年で50年が経ちます。また、国際連合の創設50周年に行われた第4回世界女性会議で、すべての女性の平等や平和の目標を推進するために謳われた「北京宣言と行動綱領」の宣言から30年という年でもあります。 \nこの50年で世界や女性の権利に対する視点は大きく変わり、神戸でも2022年から「ひょうご・こうべ女性活躍推進企業」（ミモザ企業）を認定する取り組みが始まりました。 \nその一方で、日本企業における女性の管理職の割合などはまだまだ低く、また、つくられた形式的なものではない、だれもが自分らしく生き、表現することができる本当の意味でのフラットな社会が実現できているとは言い難いと感じます。 \n世界に開かれた港町である神戸の、東遊園地というパブリックな場所から、女性の権利について、また誰もが性別にかかわらず自分らしく生きられる街について、改めて考えてみる取り組みです。 \n特定の人が参加する場ではなく、公園という誰もが気軽に訪れる場所だからこそ、性別や年齢に縛られず、みんなで話し合うことができると信じています。 \n「女性を含む誰にとっても、自由と平等は特別なものではなく、ごく当たり前に街の中にあるべきものである」というメッセージを、まちに広げていきましょう。 \n🚩MARKET / 11:00~15:00 @URBAN PICNIC ラウンジ\n兵庫県内で活躍する人やお店が集います。「自分らしく働く」をキーワードに、パートナーで、親子で、おひとりで、チームで。人生における楽しみの一部分として、仕事という面でも輝く皆さんと話し、楽しみましょう。 \n【出店】\nえほんのトコロ / 絵本\nおーみりか / 耳ツボジュエリー&睡眠のためのコスメブランド　※Karen Otaniと同ブース、13:30ごろまで\n本の栞 / 書籍とZINE\nCrazy Burrito / フード(テックスメックス)\nEAST PARK FLOWERS / ミモザの花束\nFRANCESCA AMAM LABEL / アパレル ※La fille de FALと同ブース\nHAILA jewelry / 彫金アクセサリー\nKaren Otani / ナチュラルワイン\nHOME HOME CLUB / 褒める\nLa fille de FAL / 焼き菓子\npetal / コーヒー \n🚩STAGE / 11:00~14:30 @ガーデンステージ(小さな芝生)\nマーケットを行っている向かいの芝生「ガーデンステージ」では、トークやステージで、公園に訪れた人たちと一緒に考える機会をつくります。このイベントへ参加するために来場した方だけでなく、たまたま公園に居合わせた人たちにも種をまくような、すべて参加無料で入退場も自由なプログラムです。 \n🎷パークステージ　①11:00~11:30　②12:00~12:30\nまちで自分らしさを表現できること、そして豊かな表現を探求することについて一緒に考えるためのパフォーマンス。サックス・パーカッション・コンテンポラリーダンスが芝生の上で混ざり合います。(ダンスはどちらか１ステージのみ) \n【出演】\n中西悦子さん / サックスプレイヤー \nキタ ぽんぽこ☆タカユキさん / パーカッショニスト \n小松菜々子さん / コンテンポラリーダンサー \n\n🎙トークセッション「仕事と暮らしの中にある表現」　13:00~14:00\n \n仕事や暮らしのバランス、その中で表現される「自分らしさ」について、今回のYellow Yellow Kobeに参加してくれる出店者や出演者の多様な経験・生き方を聴きながら、会場が一体となって考えるトークセッション。 \n【ゲスト】\n畑菜津美さん / CRAZY BURRITOオーナー \n小松菜々子さん / コンテンポラリーダンサー \n楢崎英理さん / 株式会社AKIND ・HOME HOME CLUBメンバー \n【モデレーター】\n浜野千春さん / 社会福祉士・国家資格キャリアコンサルタント　NPO法人フェミニストカウンセリング神戸 理事 \n\n🏋️‍♀️青空トレーニング＆ヨガ　14:00~14:30 \n気になっていてもなかなか通いづらいトレーニングやヨガ。しかし、心身ともに健康でありたいと思う気持ちはもちろんある。女性専用パーソナルジムのトレーナーが公園にやってきて、性別や年齢問わず体験できるミニトレーニングを開催します。※トレーニング用のゴムバンドやヨガマットをお持ちの場合は、ご持参をお願いします。(持っていなくてももちろんご参加いただけます。) \n協力： personal body design SPARROW (AYAKA，SHIORI)
URL:https://urbanpicnic.jp/event/yyk2025/
LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
CATEGORIES:公園で学ぶ,公園で遊ぶ
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://urbanpicnic.jp/wp-content/uploads/2025/02/横長.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250314T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250314T160000
DTSTAMP:20260419T151506
CREATED:20250306T011653Z
LAST-MODIFIED:20250306T011815Z
UID:6355-1741960800-1741968000@urbanpicnic.jp
SUMMARY:Living Nature Kobe 2024年度 活動報告会
DESCRIPTION:東遊園地には、３つのガーデンがあります。 \n天空ののはら\n街へつづくのはら\nボランティアガーデン \nいずれのガーデンもNaturalistic Landscapingの手法で、自然の景を愛でることができるよう多年草を活用しています。 \nこれらのガーデンを管理してきた一般社団法人神戸市造園協力会とGREEN COMMONSを中心とした一般社団法人リバブルシティイニシアティブにて毎月定例会を実施し、管理方法を共有してきました。 \nそこでの気付きや学びをガーデンに携わるスタッフや興味関心をもつ一般の市民のみなさんに共有ために、活動報告会を開催します。 \n今年は東遊園地の3つのガーデンに加えて、磯上公園の活動報告も実施します。神戸市からは市の緑化施策の紹介を、神戸市公園緑化協会からも活動報告を予定しています。 \n神戸市の今の「まちのみどり」について、ガーデナーや市民ボランティア、行政などさまざまな立場からの視点で活動をシェアし、考える一日。 \nまちのみどりのことを、一緒に考える時間を過ごしましょう。 \n｜開催概要｜ \n日時：\n2025年3月14日（金）14:00-16:00 \n場所：\n東遊園地・URBAN PICNICラウンジ \n参加費：\n無料 \n定員：\n35名（定員に達した場合は立ち見にてご案内） \n申込・問合せ： \nContact Us \n\n申し込み時に「LNK報告会参加希望」とご記入ください。\n当日受付も行います。 \n主催：\n一般社団法人リバブルシティイニシアティブ \n共催：\n神戸市建設局公園部魅力創造課
URL:https://urbanpicnic.jp/event/living-nature-kobe-2024report/
LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://urbanpicnic.jp/wp-content/uploads/2025/03/LNK2024.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250314T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250314T210000
DTSTAMP:20260419T151506
CREATED:20250221T073748Z
LAST-MODIFIED:20250221T073748Z
UID:6325-1741978800-1741986000@urbanpicnic.jp
SUMMARY:【Placemaking JAPAN×URBAN PICNIC企画】魅力ある場所のつくり方 -プレイスメイキング・トーク in神戸-
DESCRIPTION:2025年2月に出版される『プレイスメイキング・ハンドブック〜パブリックスペースを魅力的に変える方法〜』の出版記念イベントとして、URBAN PICNICとPlacemaking JAPANのコラボイベントを行います。 \n公園や街路などのパブリックスペースは、そこに暮らす人たちが関わることで、もっと訪れやすく、心地よい場所へと変わっていきます。こうした人々の参加を通じてパブリックスペースをより良くする考え方は、「プレイスメイキング」として発展しました。そして、2000年には米国NPO「PPS（Project for Public Spaces）」の『How to Turn a Place Around: A Placemaking Handbook』が発行され、世界中にその実践知が広がりました。 \n東遊園地や神戸ほか各地の事例に基づいて、魅力ある場所のつくり方について掘り下げていきます。どのようにプレイスメイキングを始め、育てていけるのかを一緒に考える時間です。 \n登壇者\n・千代田彩華 氏（オンデザインパートナーズ／Placemaking JAPAN）\n・田村康一郎 氏（一般社団法人ソトノバ共同代表理事／Placemaking JAPAN）\n・稲葉滉星 （有限会社リバーワークス/URBAN PICNIC事務局） \n実施概要\n\n\n\n\n日時：\n2025年3月14日（金）19:00-20:30（開場18:50〜、トーク終了後に交流会あり）\n\n\n形式：\n対面開催\n\n\n対面会場：\nURBAN PICNIC（兵庫県神戸市中央区加納町6-4-1 東遊園地内）\n\n\n主催：\n・Placemaking JAPAN（一般社団法人ソトノバ、花咲爺さんズ、オンデザインパートナーズ）\n・URBAN PICNIC\n\n\n対象：\nどなたでもご参加いただけます。\n\n\n定員：\n対面35名\n\n\n参加チケット：\n・イベント参加：¥1\,000（税込）\n・イベント参加＋書籍『プレイスメイキング・ハンドブック：パブリックスペースを魅力的に変える方法』：¥3\,900（税込）※書籍付きチケットをお申込の方は、当日会場にて書籍をお渡しいたします。\n※当日会場でも書籍販売予定ですが、数に限りがあるため確実に購入をご希望される場合は書籍付きチケットをお申し込みください。\n※ソトノバ・コミュニティ会員は参加費1000円割引になります。\n※アーカイブ動画等の配信はございませんのでご留意ください。\n\n\n申込締切：\n2025年3月13日（木）17:00\n※書籍付きチケットのみ【3月6日(木)23:59】までとなります。\n\n\n申込方法：\nPeatixによる事前申し込みをお願いします。\n※参加申込は先着順で、定員に達した時点で申込み終了いたします。\n※申込等の管理は「ソトノバ」にて行います。\n\n\n\n\n  \nタイムライン\n19:00-19:05 開会 \n19:05-19:20 オープニング「URBAN PICNIC紹介」・・・稲葉滉星 \n19:20-19:40 トーク「プレイスメイキングのエッセンス」・・・田村康一郎 氏 \n19:40-19:55 事例紹介「プレイスメイキング実践例 in 横浜、神戸 and more」・・・千代田彩華 氏 \n19:55-20:30 トークセッション・・・稲葉滉星 氏×千代田彩華 氏×田村康一郎 氏 \n20:30-21:00 交流会 \n登壇者プロフィール\n\n\n  \n\n\n\n\n\n千代田彩華 氏\n（オンデザインパートナーズ／Placemaking JAPAN） \nプレイスメイカーとイラストレーター。\n1995年大阪生まれ、東京育ち。多拠点暮らし中。\n横浜にある設計事務所ondesign所属。使い手によって本当に使われ、育っていく場所となるために建築のできる前からできたあとまで、まちの人とともにその場所のビジョンを描き、実践することを主軸に活動中！ \n\n\n\n\n田村康一郎 氏\n（一般社団法人ソトノバ／Placemaking JAPAN） \n海外都市・交通計画コンサルタントを経て、世界初のプレイスメイキング修士課程をもつニューヨークのPratt Instituteに留学。Project for Public Spacesからもプレイスメイキングの手法と本質を学びつつ、研究・実践に従事。帰国後はプレイスメイキングの日本での展開のため、小規模公園活用の実践や普及啓発を手がける一方、エリアマネジメントのコンサルタントとしても活動。「プレイス・ゲーム｜プレイスメイキング・ガイド」の作成にも中心的に携わる。Placemaking Xアジア地域ネットワークリーダー。 \n\n\n\n  \n\n\n\n稲葉滉星 \n（有限会社リバーワークス/URBAN PICNIC事務局） \n1994年愛知県春日井市生まれ。神戸大学建築学部に入学後、2015年11月よりURBAN PICNICに参画。神戸大学工学研究科建築学専攻修了。新卒で東京の不動産コンサルティング企業に入り、ホテルや商業施設の企画・運営などを学んだのち、2022年2月に神戸へ戻りリバーワークスに合流。神戸市兵庫区の「NATURE STUDIO」や東遊園地の「URBAN PICNIC」などで施設運営やプレイスメイキングを行っている。
URL:https://urbanpicnic.jp/event/placemakingjp-250314talk/
LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
CATEGORIES:公園で学ぶ
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://urbanpicnic.jp/wp-content/uploads/2025/02/3211e806c76f0946ff7c863af28539b4-1536x1023-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250321T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250321T193000
DTSTAMP:20260419T151506
CREATED:20250305T012009Z
LAST-MODIFIED:20250305T012009Z
UID:6343-1742580000-1742585400@urbanpicnic.jp
SUMMARY:芝生の演奏会 - 在間一輝 × 竹内英人 – in WEEKEND  shared by 神戸電子専門学校
DESCRIPTION:芝生の演奏会は、東遊園地にある小さな芝生のステージ 「ガーデンステージ」で開催する、インストゥルメンタルの演奏会です。 \nまだ少しだけ冬の寒さが残る3月の夕方、 特別編として、東遊園地のカフェ「park kitchen WEEKEND」にて 演奏会を開催します。 \n芝生の演奏会は、閲覧無料のプログラム。 WEEKEND内での演奏会ですが、今回も閲覧は無料。 WEEKENDでご注文いただかなくても、 自由に入場できる、公園のカフェならではの演奏会です。 \n3月の第三金曜日に来ていただくのは、 サックス&ギターデュオのお二人。 金曜日の夜、ドリンク片手に音楽を楽しむ時間を、 公園で過ごしてみませんか。ふらりと、お立ち寄りください。 \n｜アーティスト紹介｜ \n在間 一輝 × 竹内 英斗 DUO \n様々なバンドやサポート、レコーディングで10年近くグルーヴを磨いてきた2人によるサックス&ギター デュオ アグレッシブ、かつメロウな2人の演奏でどうか素敵な時間をお過ごしください。 \n｜芝生の演奏会 開催概要｜ \n●日にち\n2025年3月21日（金） \n●タイムテーブル\n1stステージ：18:00-18:30\n2ndステージ：19:00-19:30 \n●場所\npark kitchen WEEKEND店内\n神戸市中央区加納町6-4-1 \n●料金\n無料 \n●申込・定員\n申込不要・定員なし \n●主催\n一般社団法人リバブルシティイニシアティブ \n●協賛\n神戸電子専門学校
URL:https://urbanpicnic.jp/event/lawn-concert-2503-2/
CATEGORIES:公園で過ごす,芝生の演奏会
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://urbanpicnic.jp/wp-content/uploads/2025/03/DSC01391-scaled.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR