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SUMMARY:PARK TALK 2026 #01 「自由」　ゲスト：ヤマザキOKコンピュータ
DESCRIPTION:神戸・三宮の公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\nわたしたちのこれからについて考えるためのキャンパスに。 \n月1回最終木曜日の夜にゲストを招き\nトークプログラムを開催します。 \n2026年のテーマは「パブリックを思う」。\nみんなでつくり、育ててきた公園で、\n正解が混線する世界に対して、個に籠らず他を排さず、\nしかし粒だった自己のまま”わたしたちのパブリック”を提案する\nそんなプログラムを目指します。 \n初回となる3月のゲストは、\nご自身で立ち上げた出版社「穴書」から、\n2月に自著『お金信仰さようなら』を\n出版されたヤマザキOKコンピュータさん。 \n出版社の自己紹介には、こんなことが書いてあった。 \n株式会社 穴書（あなしょ） は、あり得るかもしれない\n「もうひとつの世界」とのつながりをひらく出版社です。\n本を作ることを目的にするのではなく、\n主流文化や主流思考に対するオルタナティヴを提案し、\n行き詰まりを感じる社会や生活に対する突破口や、\n精神的な居場所となり得るものを提供したいと考えています。 \nパンクをルーツに持つヤマザキさんの\nオルタナティブという言葉は\n公園でわたしたちが考えるパブリックと\n接続する可能性があると感じている。 \nヤマザキさんは投資家でもあるが、\n今回は出版も出版もパンクについても\nハウツーの話は伺わない。 \nどんな方向に漕ぎ出していけば\nわたしたちはパブリックな未来に\n辿り着くことができそうなのか。 \nみんなそれぞれ縛られず、\nでもすこし共有していて秩序があり、\n未来をちゃんと思考する可能性を\nみんなで話し合ってみたい。 \n🚩PARK TALK 2026「自由」開催概要 \n日時：2026年3月26日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　参加者ディスカッション「自由とはどんな状態？」\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n≪お申込みと参加方法について≫\nhttps://parktalk20260326.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。 \nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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SUMMARY:PARK TALK 2026 #02 「共有」　ゲスト：小池友紀
DESCRIPTION:神戸・三宮の公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\nわたしたちのこれからについて考えるためのキャンパスに。 \n月1回最終木曜日の夜にゲストを招き\nトークプログラムを開催します。 \n2026年のテーマは「パブリックを思う」。\nみんなでつくり、育ててきた公園で、\n正解が混線する世界に対して、個に籠らず他を排さず、\nしかし粒だった自己のまま”わたしたちのパブリック”を提案する\nそんなプログラムを目指します。 \n2026年の第2回目は、\n個に閉じず、森を育てる新しい埋葬サービス\n「循環葬®︎ RETURN TO NATURE」を\n運営されているat FOREST代表の小池友紀さんを\nゲストにお招きします。 \n循環葬は代々受け継がれる\nお墓の「墓標」をなくし、\n森に眠りたい人たちが場を共有しながら、\n最期は自然へと還ることができる\nという特徴があります。 \nそんなサービスを大阪と千葉の2か所で開園し、\n運営に関わられている小池さんと、\n「共有」について考えてみたいと思います。 \n所有をやめて共有し、それが未来を育てていく、\n循環葬の取り組みについてのお話を聞いて、\n感想や疑問を一緒に深めていければと思います。 \n循環葬の取り組みにご興味がある方も、\n共有に興味がある方も、気軽にご参加ください。 \n🚩開催概要\n日時：2026年4月30日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順)\nゲスト：小池友紀（at FOREST株式会社 代表取締役）\n広告クリエイティブの世界に入り、フリーランスのコピーライターとして15年活動。商業施設やホテル、コスメ、子ども園など様々なコピーライティング、コンセプトメイキン グを手がける中、先輩の死や、両親の改葬(お墓の引越し)をきっかけに日本の墓問題と向き合い、死と森づく りを掛け合わせた「循環葬 RETURN TO NATURE」を創案。2022年at FOREST株式会社（神戸市）を設立し、2023 年7月に関西・北摂の霊場 能勢妙見山にてサービスをスタート。\nForbes JAPAN「RISING STAR AWARD 2024（地域部門）」、「2024 64th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」クリエイティブイノベーション部門ゴールドなどを受賞し、2025年夏千葉に循環葬の2nd Fieldを開設。 \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:15　休憩\n20:20　テーブルディスカッション\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n🚩お申込みと参加方法について\nPeatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20260430.peatix.com\n※リンクはInstagramのプロフィールリンクにもございます。\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。 \n🚩お問い合わせ\nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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