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SUMMARY:PARK TALK 2026 #01 「自由」　ゲスト：ヤマザキOKコンピュータ
DESCRIPTION:神戸・三宮の公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\nわたしたちのこれからについて考えるためのキャンパスに。 \n月1回最終木曜日の夜にゲストを招き\nトークプログラムを開催します。 \n2026年のテーマは「パブリックを思う」。\nみんなでつくり、育ててきた公園で、\n正解が混線する世界に対して、個に籠らず他を排さず、\nしかし粒だった自己のまま”わたしたちのパブリック”を提案する\nそんなプログラムを目指します。 \n初回となる3月のゲストは、\nご自身で立ち上げた出版社「穴書」から、\n2月に自著『お金信仰さようなら』を\n出版されたヤマザキOKコンピュータさん。 \n出版社の自己紹介には、こんなことが書いてあった。 \n株式会社 穴書（あなしょ） は、あり得るかもしれない\n「もうひとつの世界」とのつながりをひらく出版社です。\n本を作ることを目的にするのではなく、\n主流文化や主流思考に対するオルタナティヴを提案し、\n行き詰まりを感じる社会や生活に対する突破口や、\n精神的な居場所となり得るものを提供したいと考えています。 \nパンクをルーツに持つヤマザキさんの\nオルタナティブという言葉は\n公園でわたしたちが考えるパブリックと\n接続する可能性があると感じている。 \nヤマザキさんは投資家でもあるが、\n今回は出版も出版もパンクについても\nハウツーの話は伺わない。 \nどんな方向に漕ぎ出していけば\nわたしたちはパブリックな未来に\n辿り着くことができそうなのか。 \nみんなそれぞれ縛られず、\nでもすこし共有していて秩序があり、\n未来をちゃんと思考する可能性を\nみんなで話し合ってみたい。 \n🚩PARK TALK 2026「自由」開催概要 \n日時：2026年3月26日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　参加者ディスカッション「自由とはどんな状態？」\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n≪お申込みと参加方法について≫\nhttps://parktalk20260326.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。 \nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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SUMMARY:PARK TALK #13 「経済とまち～豊かさのバトンをつなぐ～」
DESCRIPTION:公園で、さまざまなテーマからまちのことについて考えるトーク＆ディスカッション。\nつながりが薄まっていく世界の中で、出会い直し、\n関係を結びなおしていく場を考えます。\n神戸のまちは、音が聞こえてくるくらいに目まぐるしく変化をしています。駅前で大きな工事が進み、海沿いにはアリーナができ、まちが芽吹こうとしているような感覚があります。海外の方が観光をしている姿も、以前より見かけるようになったような感じ。 \nしかし一方で、神戸のまちが経済的にも豊かになっているのか、と問われると少し疑問が残ります。目につくところでは、街の中心でも商業テナントの空き区画が続いていたり、統計データでも、実質経済成長率(2021年)が兵庫県や全国平均よりも低くなっていたり。 \nこれからの未来、少子高齢化も加速し、課題がより表層化してくる都市で、長期的に地域が続いていくためには、どんな開発、地域運営の形があるのでしょうか。 \nアメリカ・ポートランドで官民一体の都市計画や歴史と最新環境テクノロジーの融合、コミュニティやローカルビジネスの支援などさまざまな都市戦略をご経験され、現在 “サステナブル都市計画家”として活動されている山崎満広さんをお招きし、ひとびとが豊かに暮らすことができる街を、未来へとつなぐことを考えます。 \n🚩PARK TALK 「経済とまち～豊かさのバトンをつなぐ～」開催概要 \n日時：2025年7月15日(火) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n👤ゲスト\n山崎満広 / Green Cities\, Inc. 代表取締役 \, 横浜国立大学 客員教授\n山﨑満広（1975年生まれ、茨城県出身）は、サステナブル都市計画家。米サザンミシシッピ大学院(地域経済学)修了後、アメリカで大手ゼネコンやコンサルティング会社での勤務を経て、2012年にポートランド市開発局の国際事業開発オフィサーとして日本の都市開発にも関わり始める。2017年に独立し、現在は自身の都市計画事務所Green Cities\, Inc.を経営。つくば市や神戸港湾エリア、富山県南砺市井波地域などの開発計画、ビジョンづくりや企業のコンサルティングも行う傍ら横浜国立大学、至善館大学院、秋田国際教養大学の客員教授としても活躍。著書に第7回不動産協会賞を受賞した『ポートランド－世界で一番住みたい街をつくる』や『ポートランド・メイカーズ クリエイティブコミュニティのつくり方 』（学芸出版社）がある。 \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　参加者ディスカッション「これからの街の発展」\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n🚩PARK TALKとは\n神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催。「街を使う人(の思考)が街をつくっている」ということを念頭に、だれもが立場に関係なく議論し、まちの人自身が、自分の暮らす街にあふれるさまざまな事象を「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したい(できる)ものだと感じることを目指す。 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20250715.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。
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SUMMARY:PARK TALK #10 「ケアとまち～社会的処方が効くところ～」
DESCRIPTION:公園で、さまざまなテーマからまちのことについて考えるトーク＆ディスカッション。\nつながりが薄まっていく世界の中で、出会い直し、\n関係を結びなおしていく場を考えます。\nまちに出かけると、多くの人やモノ、場所とすれ違う。 \nそんな中に、気の置けない知り合いがいる、行きつけの店がある、歩きたくなる散歩道や見ていて気持ちがいい景色がある。 \nそんな、自分に息を吹き込んでくれるような日常があるだろうか？ \n発達する社会の中で、かつて強い結束力を持っていた地域コミュニティはぐらつき、積みあがった箱のような家の、厚い扉の中で１日中を過ごす人が増えてきた。地方からは一人、また一人と人が抜けていく。 \nこのような状況において、今までのフレームを拡張するような「ケア」がうまれている。 \n総合診療医である守本さんがつくるのは、“あいまいな場”。けがや病気をしたから病院にいく、ということではなく、普段の生活における居場所でもあり、相談相手にもなりうる存在。場所へのかかわり方も多様にある。みんなが「ありたい自分」に一歩近づけるような、そんな場所が生まれている。 \nこれから先、人や場所との関係性はより複雑に変化するであろう。そんな社会において「ケア」は、セーフティーネットという機能に加え、自己創造の側面も持っているように感じる。 \nネガティブに見える社会変化の波を、みんなで乗りこなす方法を考えてみたい。 \n🚩PARK TALK 「ケアとまち」開催概要\n日時：2025年3月4日(火) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n👤ゲスト\n守本 陽一 / 一般社団法人ケアと暮らしの編集社 代表理事\n1993年、神奈川県生まれ、兵庫県出身。医師。修士（芸術）。自治医科大学在学時から医療者が屋台を引いて街中を練り歩くYATAI CAFEや地域診断といったケアとまちづくりに関する活動を兵庫県但馬地域で行う。総合診療医として働く傍ら、2020年11月に、一般社団法人ケアと暮らしの編集社を設立。社会的処方の拠点として、商店街の空き店舗を改修し、本と暮らしのあるところだいかい文庫をオープンし、運営している。また、医療・介護・福祉・デザイン・アートとまちづくりを掛け合わせた「ケアとまちづくり未来会議」の開催など、まちづくりとケアの橋渡し活動を行う。現在は、保健所で、医療政策および重層的支援体制整備事業、在宅医療介護連携、総合事業、認知症政策、社会的処方モデル事業等の市町村支援に従事。まちづくり功労者国土交通大臣表彰。グッドデザイン賞審査員賞受賞。共著に「ケアとまちづくり、ときどきアート(中外医学社)」「社会的処方(学芸出版社)」など。 \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　テーブルディスカッション「社会とのつながりを感じるのはどんな時？」\n20:40　ディスカッション共有・質疑応答②\n21:00　閉講 \n🚩PARK TALKとは\n神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催。「街を使う人(の思考)が街をつくっている」ということを念頭に、だれもが立場に関係なく議論し、まちの人自身が、自分の暮らす街にあふれるさまざまな事象を「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したい(できる)ものだと感じることを目指す。 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20250304.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。
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SUMMARY:PARK TALK #09 「公園とまち～神戸の歴史と公園制度から見る東遊園地～」
DESCRIPTION:2023年4月に改修工事がおわり、たくさんの人がくつろぐ場所になった東遊園地。\nこの公園は、どうやって今の形になったの？そんなことを一緒に学ぶ時間です。\n普段から使っている場所が、どのような歴史の上にできてきたのか、気になったことはありますか？\nなぜ神戸にある普通の公園が「遊園地」という名前なのか、メリーゴーランドもジェットコースターもないではないかと、不思議に感じたことはありませんか？ \n東遊園地のはじまりは江戸時代。神戸港を開港し、多くの外国人が居留地に住み始めたことに端を発します。その後もさまざまな歴史を経て、今の形までたどり着きました。 \n公園の歴史という目線から見ると、都市公園についての法律や、デザインの流行などから、東遊園地の変遷も理解できるかもしれません。 \nちょうど今年は東遊園地ができて150年が経った記念の年。これまでの東遊園地、そして公園が経験してきた歴史を知って、これからの東遊園地がどうなっていくと楽しいか、どう使ってみたいか、そんな話をざっくばらんにお話ししましょう。 \nゲストは広脇淳さん。前神戸市建設局公園担当局長として、東遊園地の全面リニューアルや、多年草をつかった都市のガーデニング「Living Nature Kobe」の戦略策定などをリードしてこられました。じつは広脇さん、神戸市に入所した39年前、はじめての担当が東遊園地だったとのことで、そんな思い出もあわせて、さまざまなお話が聞けそうです。 \n今回は入場無料、入退場も自由です。遠くで、入場せずに聞くことだってできます。ふらっとお越しください。 \n◇PARK TALKとは\n神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催しています。\nPARK TALKに参加した人たちが、自分の暮らす街にあふれるさまざまな事象を「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したいものだと感じることが目標です。 \n◇開催概要\n日時：2025年2月13日(木)　19:00-20:30\n場所：東遊園地内 URBAN PICNIC ラウンジ\n参加：最大50名/申込優先　無料\nタイムテーブル：\n45分　広脇さんトーク\n10分　質疑①\n5分　休憩\n30分　パネルディスカッション「これからの東遊園地」\n※閉会後、30分程度懇親会を行います。無料・出入自由です、公園のあれこれを話しましょう。 \n◇事前申込\nhttps://parktalk20250213.peatix.com/\n※今回は申込不要ですが、満席の場合予約優先となります。
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SUMMARY:PARK TALK #08 「公共空間とまち～都市で暮らす余白をつくる～」 ゲスト：福岡孝則(ランドスケープデザイナー/東京農業大学 地域環境科学部 教授)
DESCRIPTION:神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\n街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、\n多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。\n都市への人口集中が加速しています。人が増えることは、想定外の社会問題を招くことも少なくありません。\n暮らしを豊かにするために人が集まってできたはずの都市で、わたしたちははたしてその目的に近づけているのでしょうか？ \n過密になっていく都市の中でも、安心して暮らすことのできる健康な環境を維持し、「人間らしく」暮らしていくためには、多様な交流が生まれ、自然を感じ、歩きたくなるような公共空間が必要不可欠です。 \nどのような公共空間があれば、まちは快適性を失わずに、クリエイティブなアクションを生み出すのでしょうか。 \n第8回のPARK TALKは、個人のガーデンから都市スケールまで、国内外でさまざまな規模のランドスケープをデザインしておられる、ランドスケープデザイナーで東京農業大学の福岡孝則教授をお招きします。 \n【こんなテーマ性】\n・ランドスケープデザインとは\n・世界中にある公共空間の事例や動向\n・グリーンインフラとは\n・公共空間の豊かさが、まちの豊かさ？\n※当日はもう少しテーマを絞ってお話しする予定です。 \nPARK TALKは、参加してくれた皆様同士で、感想を言いあったり、ちょっとした議論をする時間があります。\n話を聴いた感想でも、自分が今興味がある話でも、一言だけでもお話ししてみてください。\nもちろん、今回は話せない、という場合は、聞き手になってもらうのも大丈夫です。みんなで創造を楽しみましょう。 \n🚩PARK TALKとは \n \n私たちのまわりにあふれる様々な日常のヒト・モノ・コトのひとつを糸口に、自分たちの街の未来について考えるPARK TALK。\n公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催しています。 \nPARK TALKに参加することで、自分の暮らす街にあるさまざまな場所やことがらを「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したいものだと感じられることが目標です。\n年齢制限はもちろんなく、お子さま連れでの参加も大歓迎です。 \n🚩PARK TALK 「公共空間とまち」開催概要\n日時：2024年11月26日(火) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順)\nゲスト：福岡 孝則 (東京農業大学 地域環境科学部 造園科学科 教授 / Fd Landscape 主宰)\nペンシルバニア大学芸術系大学院ランドスケープ専攻修了後、米国・ドイツのコンサルタントに所属し北米・アジア・オーストラリアの都市・ランドスケープデザインに取り組む。神戸大学特命准教授を経て現職。作品にコートヤードHIROO、南町田拠点創出まちづくり、著者に「海外で建築を仕事にする２都市・ランドスケープ編」「Livable City（住みやすい都市）をつくる」など。 \n【プログラム】\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　テーブルディスカッション\n20:40　ディスカッション共有・質疑応答②\n21:00　閉講 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20241126.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。\nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉） 電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
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SUMMARY:PARK TALK #06 「創造とまち～都市はなんのため？～」
DESCRIPTION:神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\n街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、\n多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。\n神戸の街が、新しい一歩を踏み出そうとしています。三宮駅前は「人と公共交通優先の空間」になり、「西日本最大級」となる中長距離バスターミナルができ、「新たな神戸の玄関口にふさわしい上質で洗練された空間」をつなぐ歩行者デッキが「歩くことが楽しく巡りたくなるまち」にしてくれます。\nどこになにができるか、ワクワクしているでしょうか？「もっとこうしてほしい」と意見したいでしょうか？ \n変わりゆく社会に翻弄されながら不器用に揺れ動く「都市」を、単に傍観するだけでなく、批判するだけでもなく、意志をもって支えることができたら。都市に足りない部分を創造できる市民であれたらと思っている方は多いのではないでしょうか。\nとはいえ、人口が減っていく日本の都市はこれからどこへ向かうのか、衰退の一途なのではないかと心配になることもあります。そもそも「都市」がもつ役割とは、どんなものなのでしょうか。都市というステージで、わたしたちはどのように暮らし、なにを創造できるのでしょうか。 \nポートランドをはじめさまざまな都市を体感し、編集してこられた(株)アーキネティクス代表の吹田良平さんをお迎えして、まちと人のこと、その間で起こる物事のお話を聴きながら、都市と人の相互性を探りたいと思います。 \n【こんな内容になりそう】\n・吹田さんが見てきた世界中の都市の話\n・吹田さんがかかわってきたプロジェクトの話\n・「都市」はこれからどうなっていく？\n・“いい”都市って、どんな都市？　などなど \n🚩PARK TALKとは \n\n私たちのまわりにあふれる様々な日常のヒト・モノ・コトのひとつを糸口に、自分たちの街の未来について考えるPARK TALK。\n公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催しています。PARK TALKに参加することで、自分の暮らす街にあるさまざまな場所やことがらを「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したいものだと感じられることが目標です。\n年齢制限はもちろんなく、お子さま連れでの参加も大歓迎です。 \n  \n🚩PARK TALK 「創造とまち」開催概要\n日時：2024年9月26日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ガーデンステージ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n※雨天時等、別の会場に変更となる可能性があります。\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：60名 ※9/9変更しました。\nゲスト：吹田良平　アーバニスト\n1963年生まれ。(株)アーキネティクス代表取締役。雑誌『MEZZANINE』編集長。大学卒業後、浜野総合研究所を経て、2003年、都市を対象にプレイスメイキングとプリントメイキングを行うアーキネティクスを設立。都市開発、複合開発等の構想策定を中心に都市に関連する出版物の編集•制作を行う。『グリーンネイバーフッド』自著、『コミュニティシップ』、『タウンセンター』（共に監修）などがある。 \n芝生の上での開催です。以下サイト内MAP上「ガーデンステージ」にお集まりください。 \n東遊園地について \n \nなお、屋外に変更したことに伴い、参加費を払わずとも、この近辺にいることで吹田さんのお話を聴くことができる可能性がございます。\nしかしながら、PARK TALKは、URBAN PICNICが事業として行っている企画で、皆様からの参加費で成り立っております。\n今後も継続的に魅力を維持しながら開催する資金として、応援の気持ちも込めて、参加費を当初の設定通りお支払いいただけましたら幸甚です。Peatixでお申込みをいただいた方には、参加費をお支払いただきます。 \n☔雨天時について \n雨天時は公園内での開催が難しくなります。そのため、雨天時には近隣の「KIITO(デザインクリエイティブセンター神戸)」に会場を変更いたします。\nhttps://kiito.jp/access/\n詳細はまた日程が近づきましたらご連絡いたします。\n※雨天時は申込がない場合、ご参加いただけません。ご了承ください。 \n【プログラム】\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　テーブルディスカッション\n20:40　ディスカッション共有・質疑応答②\n21:00　閉講 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください \nhttps://parktalk20240926.peatix.com/ \n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。\nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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SUMMARY:PARK TALK「表現とまち」
DESCRIPTION:神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。 \n私たちのまわりにあふれる様々な日常のヒト・モノ・コトのひとつを糸口に、自分たちの街の未来について考えるPARK TALK。2023年2月から月に1回企画をしています。 \n今回は、ダンスやアートを軸に、自由な表現を広げ続ける新長田にあるダンスボックスの大谷さんと、まちでの表現について考えます。 \n  \n■第3回目 テーマ「表現とまち」 \n公園にいると、さまざまな人に出会います。旅行でたまたま立ち寄ったオーストラリア人の老夫婦、旅の途中の若者、ランチするOL、オカリナの練習をする方、テントで日差しを防ぐ人。スマホ片手に踊っている学生さん。 \nきっとまちの人はもっと多様なのに、どんどん均質化されて同じ顔をする都市の中で、みんなの個性はそこへどう向き合っていけばいいのか。表現を受け入れるために、まちはどうなって行くといいのか。 \n個性や表現に対して寛容になれたら、街はもっと素敵になるのではないか。\nそんなことを考えはじめたとき、新長田でコンテンポラリーダンスやアートをフックとして、社会とつながり、未来をよくしていこうとしているダンスボックスの大谷さんが想い浮かびました。\nまちの個性を受け入れ、まちへ個性を注ぐダンスボックスの相互的な実践の事例などを伺いながら、この先のまちと表現について考え、参加してくれた皆様と議論できればと思っています。 \n■意見や情報をキャッチできる場 \nPARK TALKは、参加してくれた皆様同士で、感想を言いあったり、ちょっとした議論をする時間があります。\n話を聴いた感想でも、自分が今興味がある話でも、一言だけでもお話ししてみてください。\nもちろん、今回は話せない、という場合は、聞き手になってもらうのも大丈夫です。みんなで表現を楽しみましょう。 \n■PARK TALK 「表現とまち」開催概要\n日時：2024年4月25日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNICラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n定員：35名\n登壇者：大谷 燠\nNPO法人DANCE BOX エクゼクティブ・ディレクター／新開地アートひろば 館長／NPO法人DANCE BOX代表 \n■講師紹介\n1996年に大阪でDANCE BOXを立ち上げ、多数のコンテンポラリーダンスの公演、ワークショップをプロデュース。2009年より神戸・新長田に拠点を移し、小劇場「ArtTheater dB 神戸」を運営。公演事業のみならず、「国内ダンス留学@神戸」をはじめ、若手アーティストの育成、子どもの豊かな感性を育てるプログラム、国内外のアーティスト・イン・レジデンス事業、地域と連携した事業を展開。ダンスの持つ力を通して、多様な人が共生する社会に向けて新たなビジョンを切り拓くアートプログラムを行っている。\nこれまでに、国際交流基金 地球市民賞、神戸市文化奨励賞、神戸長田文化賞、KOBE ART AWARDのほか、文化庁長官表彰、芸術選奨文部科学大臣賞（芸術振興部門）、神戸市地域活動賞 受賞。\n2017年より神戸アートビレッジセンター館長。（※2023年4月より「新開地アートひろば」に名称変更） \n【プログラム】\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　テーブルディスカッション\n20:50　共有・インフォメーション\n21:00　閉講 \n■お申込みと参加方法について\n申し込みはこちらから\n※Peatixを通じてお申し込みください。\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。 \n■URBAN PICNIC事務局 連絡先\n078-515-6155（受付時間 9-19時）\ninfo@urbanpicnic.jp\n担当：稲葉
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SUMMARY:PARK TALK「食とまち～食糧のアンバランスを考える～」
DESCRIPTION:神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げるキャンパスに。\n第２回はまちにある食品・食材のアンバランスの解消を目指す”フードバンク”について学び、フードロスや貧困、食を通じた持続可能な未来について考えます。 \n私たちのまわりにあふれる様々な日常のヒト・モノ・コトのひとつを糸口に、自分たちの街の未来について考えるPARK TALKを毎月1回開催します。\n公園というオープンな環境で、だれもが気軽に立ち寄れるみんなのキャンパスになれればと思っています。\n年齢制限はもちろんなく、お子さま連れでの参加も大歓迎です。 \n■第2回目のテーマは「食とまち」\n「フードバンク」という活動をご存じでしょうか？\nフードバンクは、まだ安全に食べられるのに、さまざまな理由で市場に出せない、使われないなどの食品を企業や家庭から寄付してもらい、食べ物を必要としている福祉施設・団体や個人へとどけることで、食品本来の価値を取り戻し、有効利用されるような循環を生み出す活動です。\n一方に「余っている」食べ物(フード)があり、もう一方で食べ物が「足りない」人がいる。余剰分を集めて、必要なところにつなぐというのが「銀行(バンク)」のイメージです。\n食べ物に困る人を支援するだけでなく、生産、製造、販売など食品関連企業が抱える余剰食品の問題を解決することは、ひいては社会のセーフティネットのひとつとしてお互いに支え合う地域づくりに貢献することになります。 \n■消費：食品ロスの課題\n日本で、まだ食べられるにも関わらず廃棄される食品の量は、年間523万トン（2021年農林水産省及び環境省推計）。これは、国民一人当たりに換算すると、「お茶碗約１杯分（約114ｇ）の食べ物」が毎日捨てられていることになると言われています。\n食品ロスが大量に発生している理由として、賞味期限内にもかかわらず期限が近くなると販売しないルールや、商品の入れ替えで旧商品を破棄する商習慣、誤表記やイベント的な大量仕入れの構造などが起因しているといいます。 \n■貧困：食品が足りない状況\n日本では相対的貧困率（可処分所得が全国民の中央値の半分に満たない国民の割合）が15.4％、ひとり親世帯の貧困率44.5％（2022年国民生活基礎調査）。また、子ども（18歳未満）の貧困率は11.5％と８人に１人が満足に食事をとれない深刻な状況です（2022年国民生活基礎調査）。\nまた、過去１年間に経済的な理由で食料が買えなかった経験を持つ世帯が13.6％、なかでもひとり親世帯では35.9％という調査結果があります（2017年 社会保障･人口問題基本調査　生活と支え合いに関する調査）。 \n■フードバンク関西とは\n今回ゲストとしてお越しいただく中島さんが代表を務めるフードバンク関西は、ブライアン・ローレンスによって2003年4月にはじまった食の再分配活動です。「誰もが食べ物がなくて困ることがなく、安心して暮らせる社会づくりに貢献する」をミッションとして、20年以上活動を続けています。\n基本的な活動は、企業や個人で余剰となった食品を受け取り、社会的弱者を支える非営利団体や困窮する個人に無償で届けることでで、日々たくさんの食品を受け取り、整理・管理して必要な場所に渡しています。運営は基本的に寄付やボランティアによって成り立っている団体です。\n団体HP:https://foodbankkansai.org/ \n■意見や情報をキャッチできる場\nこのPARK TALKは、ゲストのお話を聞くためだけの場ではありません。\nインターネットで見える第三者の意見や、正誤のわからない情報ではなく、街の人どうしの生の声や、責任のある情報に触れることができる機会になります。リアルの場で出会える未編集の感情や意見を、参加者の皆さんと少しでも共有できればとの想いから、毎回ゲストのトーク後に、感想をシェアする場を設定させていただきます。 \nゲストの話を聞いた素朴な感想だけでも、それを掘り下げて疑問や最近の関心のこと、その日あった体験を話すことだけでも、街についての解像度は高まります。もちろん最初はうまく話せなくても大丈夫です。無理だったらその会は聞くだけでも。心地よい範囲でディスカッションを楽しんでください。 \n≪PARK TALK 「食とまち～食糧のアンバランスを整える～」開催概要≫\n日時：2024年3月28日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNICラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下1\,000円、小学生以下無料\n※今回はフードバンク関西の食材でつくる軽食付きです。\n定員：30名程度\n登壇者：中島眞紀さん(フードバンク関西 理事長)\n神戸市生まれ。阪神・淡路大震災以降、住んでいた地域で高齢者・障碍者、子どもにかかわるボランティア活動を続けてきました。\n日本でも日々の食べものを我慢している子どもたちがいることを知り、何とかしたいと思ったのがきかっけで2013年にフードバンク関西に参加し、2020年から代表を務めています。 \n料理担当：上野佑輔(cucina 朱-iro)\n芦屋の名店トラットリアで修行した後、様々な業態で磨きをかけた型にハマらない『らしさ』を追求し続ける、日常に寄り添う居心地の良い創作イタリアン。街に現れては消え、また別の場所に現れる架空のレストラン。 \n【プログラム】\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　小休憩\n20:10　ショートディスカッション\n20:40　質疑応答②\n20:50　インフォメーション\n21:00　閉講 \n≪お申込≫\n\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。\ninfo@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）
URL:https://urbanpicnic.jp/event/parktalk2403/
LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
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