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SUMMARY:Living Nature Kobe 2025年度 報告会
DESCRIPTION:まちのみどりのことを考える時間\n\n\n東遊園地の3つのガーデンをはじめ、 \n磯上公園、京町筋プロジェクト、三宮南エリアなど、 \n神戸都心には自然の景を愛でるNaturalistic Landscapingのガーデンがひろがります。 \n  \nそれぞれのガーデンを管理するのは、 \nプロのガーデナーのほか、GREEN COMMONSや \n企業の方や住んでいる方など \nさまざまな「まちのひと」。 \n  \n2025年度は、まちのみどりをみんなで育てる取り組みがさらに広がった一年でした。 \n  \n今年は、GREEN COMMONS卒業生を中心に生まれた \nみどりのコミュニティ「GC BASE」のメンバーも登壇。 \n現場で育まれてきたリアルな活動報告をお届けします。 \n  \nそして後半はトークセッション。 \n再整備が進む三宮。 \nその変化のなかで、まちのみどりはどんな役割を果たせるのか。 \n  \nつくる人、使う人、営む人。 \n立場の異なるみなさんとともに、 \nこれからの都心に必要な“みどりの風景”を探ります。 \n  \n活動報告\n\n\n　Living Nature Kobeに関する2025年度の活動報告\n　東遊園地：こうべののはら\n　市庁舎１号館前花壇\n　東遊園地：GREEN COMMONS\n　磯上公園：磯上コモンガーデン/ヒーリングガーデン\n　GREEN COMMONS NORTH\n　京町筋プロジェクト\n　神戸市公園緑化協会\n\n\nトークセッションゲスト\n　清水 陽氏（神戸市都市局都心再整備本部）\n　今津 修平氏（MuFF）\n　髙井 学氏（三宮本通商店街）\n　高坂 真悟氏（一般社団法人神戸市造園協力会）\n　藤田 毅氏（GREEN COMMONS）\n　モデレーター　楢崎英理氏（AKIND）\n\n\nLiving Nature Kobe 2025年度 報告会 開催概要\n\n\n　日時：2026年3月13日（金）14:00–16:30\n\n\n　場所：東遊園地　URBAN PICNICラウンジ\n\n\n　参加費：無料\n\n\n　定員：35名（定員に達した場合は立ち見にてご案内）\n\n\n　申込方法：下記Googleフォームからお申し込みください。\n　https://forms.gle/JMFmDqSEn6HcoMQv5\n\n\n　主催：一般社団法人リバブルシティイニシアティブ\n　@urbanpicnickobe @greencommonskobe\n\n\n　共催：神戸市建設局公園部魅力創造課\n　@livingnaturekobe
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SUMMARY:GREEN COMMONS マスタークラス｜一般公開講座
DESCRIPTION:植物から、まちを耕す -シモキタ園藝部での実践を通して-\n\n\n都市のなかで、植物とともに場をひらくとはどういうことか。\n\n\n\nGREEN COMMONSの実践者向けプログラム「マスタークラス」を、今回は特別に一般公開講座として開催します。\n\n\n\n講師にお迎えするのは、下北沢で“まちの園藝部”という新しいあり方を育ててきた、 一社）シモキタ園藝部理事の三島 由樹さん。\n\n\n\n園芸を“趣味”や“装飾”としてではなく、\n人と人をつなぎ、まちと関わり、日常を耕す行為として実践してきた三島さん。\n\n\n\nなぜ、園藝部なのか。\nなぜ、まちのなかで植物を育てるのか。\nコミュニティはどのように芽吹き、続いていくのか。\n\n\n\n場づくりやプレイスメイキング、コミュニティづくりに関心のある方はもちろん、\n植物とともに何かを始めたいと思っている方にもおすすめの時間です。\n\n\n\n植物から、まちを考える。\nともに耕す視点を、ぜひ持ち帰ってください。\n\n\n\n｜講師プロフィール｜\n\n\n三島 由樹 （みしまよしき）\n株式会社フォルク代表取締役 / ランドスケープ・デザイナー\n一社）シモキタ園藝部理事　一社）ソーシャルグリーンデザイン協会理事\n東京八王子生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業。ハーバード大学大学院デザインスクール修了。MVVA NYオフィス、東京大学大学院都市工学専攻助教の職を経て、2015年株式会社フォルクを設立。日本の各地にて、まちとみどりと人をつなぐ場やコモンズのリサーチ・計画・デザイン・運営に取り組む。季刊「庭NIWA」にて「庭と園藝-社会とコモンズのデザイン論-」を連載中。東京藝術大学非常勤講師 （2024-）。主な受賞として、緑の都市賞 内閣総理大臣賞、日本造園学会賞、土木学会デザイン賞優秀賞、グッドデザイン賞など。\n\n\n｜開催概要｜\n\n\n日時：2026年3月14日（土）13:30-15:00\n\n\n集合場所：東遊園地 URBAN PICNIC ラウンジ　神戸市中央区加納町6-4-1\n\n\nテーマ：植物から、まちを耕す　-シモキタ園藝部での実践を通して-\n\n\n講師：一社）シモキタ園藝部理事　三島 由樹氏\n\n\n参加費：1\,100円\n\n\n▼申込フォーム\nhttps://forms.gle/rTuyJBYEKZ8rffQa8\n※プロフィールのリンクに申込フォームを記載しています。\n※マスタークラス受講生は申込不要です。\n※GC BASEメンバーはマスタークラスの無料分を利用できます。\n\n\n\n\n\nまちの花とみどりをみんなで育てるプロジェクト\n「GREEN COMMONS」\n\n\n活動主体\n一般社団法人リバブルシティイニシアティブ\n@urbanpicnickobe\n\n\n後援\n公益財団法人 神戸市公園緑化協会、神戸市建設局公園部魅力創造課\n\n\n@livingnaturekobe
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SUMMARY:PARK TALK 2026 #01 「自由」　ゲスト：ヤマザキOKコンピュータ
DESCRIPTION:神戸・三宮の公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\nわたしたちのこれからについて考えるためのキャンパスに。 \n月1回最終木曜日の夜にゲストを招き\nトークプログラムを開催します。 \n2026年のテーマは「パブリックを思う」。\nみんなでつくり、育ててきた公園で、\n正解が混線する世界に対して、個に籠らず他を排さず、\nしかし粒だった自己のまま”わたしたちのパブリック”を提案する\nそんなプログラムを目指します。 \n初回となる3月のゲストは、\nご自身で立ち上げた出版社「穴書」から、\n2月に自著『お金信仰さようなら』を\n出版されたヤマザキOKコンピュータさん。 \n出版社の自己紹介には、こんなことが書いてあった。 \n株式会社 穴書（あなしょ） は、あり得るかもしれない\n「もうひとつの世界」とのつながりをひらく出版社です。\n本を作ることを目的にするのではなく、\n主流文化や主流思考に対するオルタナティヴを提案し、\n行き詰まりを感じる社会や生活に対する突破口や、\n精神的な居場所となり得るものを提供したいと考えています。 \nパンクをルーツに持つヤマザキさんの\nオルタナティブという言葉は\n公園でわたしたちが考えるパブリックと\n接続する可能性があると感じている。 \nヤマザキさんは投資家でもあるが、\n今回は出版も出版もパンクについても\nハウツーの話は伺わない。 \nどんな方向に漕ぎ出していけば\nわたしたちはパブリックな未来に\n辿り着くことができそうなのか。 \nみんなそれぞれ縛られず、\nでもすこし共有していて秩序があり、\n未来をちゃんと思考する可能性を\nみんなで話し合ってみたい。 \n🚩PARK TALK 2026「自由」開催概要 \n日時：2026年3月26日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　参加者ディスカッション「自由とはどんな状態？」\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n≪お申込みと参加方法について≫\nhttps://parktalk20260326.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。 \nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
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