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SUMMARY:GREEN MARKET KOBE 2026 Spring
DESCRIPTION:GREEN MARKET KOBE 2026 Spring\n植物と人とが近づける場所、東遊園地。\n4月26日、GREEN MARKET KOBE 開催します。 \nGREEN MARKET KOBE は、日ごろから植物を暮らしに取り入れるカルチャーを提案するマーケット。花やみどりの生産者や個性的な園芸店、素材にこだわっ た食品や雑貨、古書など魅力的なお店が一同に会し、植物のある 豊かな暮らしを伝えます。 \nまた、会場となる東遊園地は、自然の景を創出するNaturalistic landscapingの手法で構成されたガーデンがあり、ガーデナーや ボランティアが連携し、まちのみどりを支えています。 \n植物のある豊かな暮らしと街。 \nこれを伝え、そのムーブメントをみんなと考える一日です。 \n🌿 \n2026 Spring のテーマは 「wellness」。 \n忙しさのなかで後まわしにしがちな、こころやからだの声。芽吹く緑に季節を感じ、育て、食べ、ふれることで、自分の呼吸に気づいていく。\nほんの少し立ち止まり、植物と向き合う時間が、ととのえるきっかけとなります。 \n植物にふれると穏やかな気持ちになる。心身ともに健康をもたらしてくれる植物のチカラに注目します。 \n🌱 \n| GREEN MARKET KOBE 2026 Spring 概要 |\n日時\n2026年4月26日(日)10:00-16:00\n※少雨決行、荒天中止 \n場所\n東遊園地\n（神戸市中央区加納町6-4） \n出店者のみなさん \n🌿Plants and flowers \n👨‍🌾生産者のみなさん_______________ \n春日園｜植木\nサンクスグリーン｜ハーブ苗\nシャンデエルブ｜ハーブ、野菜苗\nそらといちご｜いちご苗\nテラゲンファーム｜養蜂、野菜・果樹苗\nnanagarden｜花卉農家\nふらわーふぁーむ花宙舎｜花卉農家\nmoromoro garden｜ハーブ苗\nlucky hill fruit farm｜いちじく苗\n_______________________________ \nantique totto｜ミニ盆栽、アンティーク\n鈴蘭園｜花苗\nherva｜ハーブ苗、ハーブティー、ハーブとスパイスのチャイ\nHERB SHOP｜ハーブ、アロマ\nビカクモノ｜観葉植物（ビカクシダ）\nHOME&PLANTS｜観葉植物\ntlahus｜樹木、北欧雑貨\nvalon tila｜生花・EAST PARK FLOWERS\nVESTITA｜生花・EAST PARK FLOWERS\nyorutsumugi｜スワッグ \n🪵Goods\nsoso｜天然木と岩絵具のアクセサリー\n地球Labo｜コンポスト\n淡河バンブープロジェクト｜竹製品\nFUJIKO｜マクラメ\nHORT｜パロサント\nWalnut & Co.｜ルーツポーチ\nRollo Antiques｜アンティーク \n🥪Foods\n芦屋 CHICKEN HEART｜クロワッサンチキンサンド\n空果舎｜ジャム\n農菓みきや｜おべんとう、焼菓子\nよなよなドーナッツ｜植物、米粉とおからのお菓子\nRAGI｜天然酵母のパン\nLeRiz｜米粉パン\nろろろ珈琲豆焙煎所｜コーヒー \n📚Books\n蚊帳文庫\nhoneycombBOOKS*\n百窓文庫・実験花壇百庭 \n🎨Workshop\nおやこふらっとひろば中央｜小さな自然を持ち帰ろう\nGREEN COMMONS｜多肉植物でアート\nFlower Garden Hanako｜ポリエステル培地を使った寄せ植えづくり\n御影倶楽部｜紙すき体験 \n🎪Contents\n神戸市環境局｜こうべキエーロ\nひょうごの在来種保存会｜種の交換会 \n協賛\ntlahus @tlahus_sanda\n株式会社エコリカル @greenblue_by_ecolical\nLOVEGREEN @lovegreen_official \n後援\n神戸市 @livingnaturekobe \n主催\nURBAN PICNIC @urbanpicnickobe\n(一般社団法人リバブルシティイニシアティブ) \n企画運営・事務局\n有限会社リバーワークス @riverworks.jp
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SUMMARY:PARK TALK 2026 #02 「共有」　ゲスト：小池友紀
DESCRIPTION:神戸・三宮の公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\nわたしたちのこれからについて考えるためのキャンパスに。 \n月1回最終木曜日の夜にゲストを招き\nトークプログラムを開催します。 \n2026年のテーマは「パブリックを思う」。\nみんなでつくり、育ててきた公園で、\n正解が混線する世界に対して、個に籠らず他を排さず、\nしかし粒だった自己のまま”わたしたちのパブリック”を提案する\nそんなプログラムを目指します。 \n2026年の第2回目は、\n個に閉じず、森を育てる新しい埋葬サービス\n「循環葬®︎ RETURN TO NATURE」を\n運営されているat FOREST代表の小池友紀さんを\nゲストにお招きします。 \n循環葬は代々受け継がれる\nお墓の「墓標」をなくし、\n森に眠りたい人たちが場を共有しながら、\n最期は自然へと還ることができる\nという特徴があります。 \nそんなサービスを大阪と千葉の2か所で開園し、\n運営に関わられている小池さんと、\n「共有」について考えてみたいと思います。 \n所有をやめて共有し、それが未来を育てていく、\n循環葬の取り組みについてのお話を聞いて、\n感想や疑問を一緒に深めていければと思います。 \n循環葬の取り組みにご興味がある方も、\n共有に興味がある方も、気軽にご参加ください。 \n🚩開催概要\n日時：2026年4月30日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順)\nゲスト：小池友紀（at FOREST株式会社 代表取締役）\n広告クリエイティブの世界に入り、フリーランスのコピーライターとして15年活動。商業施設やホテル、コスメ、子ども園など様々なコピーライティング、コンセプトメイキン グを手がける中、先輩の死や、両親の改葬(お墓の引越し)をきっかけに日本の墓問題と向き合い、死と森づく りを掛け合わせた「循環葬 RETURN TO NATURE」を創案。2022年at FOREST株式会社（神戸市）を設立し、2023 年7月に関西・北摂の霊場 能勢妙見山にてサービスをスタート。\nForbes JAPAN「RISING STAR AWARD 2024（地域部門）」、「2024 64th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」クリエイティブイノベーション部門ゴールドなどを受賞し、2025年夏千葉に循環葬の2nd Fieldを開設。 \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:15　休憩\n20:20　テーブルディスカッション\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n🚩お申込みと参加方法について\nPeatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20260430.peatix.com\n※リンクはInstagramのプロフィールリンクにもございます。\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。 \n🚩お問い合わせ\nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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SUMMARY:PARK TALK 2026 #04 「共存の場と歴史」　ゲスト：村上しほり
DESCRIPTION:神戸・三宮の公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\nわたしたちのこれからについて考えるためのキャンパスに。 \n月1回最終木曜日の夜にゲストを招き\nトークプログラムを開催します。 \n2026年のテーマは「パブリックを思う」。\nみんなでつくり、育ててきた公園で、\n正解が混線する世界に対して、個に籠らず他を排さず、\nしかし粒だった自己のまま”わたしたちのパブリック”を提案する\nそんなプログラムを目指します。 \n現在、公園や道路といったインフラは\n壊れてしまえば行政が直し、\n駅前はデベロッパーが一生懸命にお店を集める。 \n快適に買い物ができる環境がまちには整っている。 \n整えられた都市で日々新しいものを知り、\nお金を払うことで高いサービスが提供され、\n豊かに暮らすことができる。 \n一方、戦後の神戸を振り返ると、\n空襲で大きく損壊した街において、\n人々がなし崩し的に生活を\n立て直してきた歴史がある。 \n例えば「闇市」。 \n当時の社会において不法行為であるものの、\n必要な場所に必要な機能を、\nともに作り出したという点で、\nまさに「私たちがつくりだした都市」\nであったのではないかと感じる。 \nそこで今回は、2026年6月1日に\n移転リニューアルオープンを迎えた\n神戸市歴史公文書館の村上しほりさんを\nゲストにお迎えする。 \n特に戦後の神戸を軸に、\n共有地（コモンズ）がつくられ、奪われ、\n再び立ち上がってきたプロセスと、\nそこに垣間見える都市と人との関係性を\n味わいながら、都市とわたしたちの\n距離感を見つめ直してみたい。 \n🚩PARK TALKとは\n神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、まちのこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマでまちのことを考えるキャンパスに。公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催しています。 \n2026年は「パブリックを想う」をテーマとして、時代が進み、技術が進歩したことによって少しずつ離れていった人と都市、人と人の関係性を丁寧に考え直し、”わたしたちのパブリック”を探してみます。 \n🚩PARK TALK 2026 #04 ~共存の場と歴史~ 開催概要\n日時：2026年6月25日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n🚩ゲスト：村上しほり / 神戸市歴史公文書館係長、大阪公立大学特任准教授\n2014年、神戸大学大学院人間発達環境学研究科修了、博士（学術）。専門は都市史・建築史。\n主な著書に『神戸——戦災と震災』（筑摩書房、2024）、『占領下日本の地方都市』（共著、思文閣出版、2021）、『神戸 闇市からの復興——占領下にせめぎあう都市空間』（慶應義塾大学出版会、2018）、『神戸スタディーズ#6 “KOBE”を語る』（デザイン・クリエイティブセンター神戸、2018）など。『神戸 闇市からの復興』は日本都市計画学会、日本観光研究学会、日本建築学会で各賞を受賞。 \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　参加者ディスカッション\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください。\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。\nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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