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SUMMARY:GREEN MARKET 2025 Autumnフォトコンテスト
DESCRIPTION:テーマ：植物のある暮らし \n植物を育てる。\n植物と暮らす。\n植物とつながる。 \n土にふれたときの、ふっと心がほどける感覚。\n部屋のすみに佇むグリーン。\nプレゼントにもらった花束を花器にいけているとき。 \n植物のある暮らしのなかには、人との記憶や、自分らしさを感じる瞬間がそっとあります。あなたの日常の中にある、植物とのやさしい時間を、写真におさめてみませんか？そんなすてきな作品をお待ちしております。 \n｜応募方法｜\nInstagramに投稿して応募するフォトコンテストです。\n:1:　Instagramで @greenmarket.eastpark をフォロー\n:2:　投稿写真に @greenmarket.eastpark をメンション\n:3:　ハッシュタグ 「#グリーンマーケットフォトコン2025」 と、エントリーしたい部門 「#育てる部門」、「#暮らす部門」、「#つながる部門」のいずれかをつけて投稿\n:4:　写真のタイトルやエピソードを記入。あなたと植物とのお話を聞かせてください。\n※1人何点でも応募可（1投稿1枚まで）\n※ストーリーズではエントリーとなりません。ご注意ください。\n｜募集期間｜\n2025年10月3日(金) 〜 10月18日(土) \n｜結果発表｜\n2025年10月25日\n当アカウントと神戸・東遊園地のグリーンマーケット会場（入賞写真展示） \n  \n｜３つの部門とプレゼント｜ \n育てる部門\n育てることが喜びであり楽しみ。\nそんなシーンを伝える作品。\nプレゼント：ルーツポーチ５点セット　５名様 \n\n \n  \n暮らす部門\nグリーンがそばにあること、グリーンが近くにあり心地いい様子はどんな風景ですか。\nそんな、植物と暮らす心地よさを伝える作品。\nプレゼント：淡路島｜ミナトノミナト宿泊券（5名様まで宿泊可） 1名様 \n\n \n  \nつながる部門\n沿道でいつも見送ってくれる木々、毎年出会う花、\nまた、植物が人と人をつなぐ様子を伝えるような作品。\nプレゼント：神戸市兵庫区｜食べる植物園お食事券5\,000円 10名様 \n \n \n――― \n  \n特別賞　LOVEGREEN賞\nすべてのご応募の中から、ボタニカル専門のWEBメディアLOVEGREEN編集スタッフが素敵だと感じた作品を投稿いただいた1名の方にムーミン×LOVEGREEN特製ガーデニングバッグをプレゼント。 \n\n<!doctype html> \n\n\n\n\n\nフォトコンテスト 応募要項 \n\n\n \n\nフォトコンテスト 応募要項\n\n\n      応募期間＋ \n\n2025年10月3日～10月18日 \n \n\n\n      入選者への通知＋ \n\n2025年10月20日頃。 \n \n\n\n      結果発表＋ \n\n2025年10月25日　当アカウントと神戸東遊園地のグリーンマーケット会場（入賞写真展示） \n \n\n\n      応募資格＋ \n\n\nInstagramアカウントをお持ちの個人の方。\nアカウントを公開設定にして、ダイレクトメッセージを受け取れる設定にしていること。\n日本国内在住で、賞品の発送先が日本国内の方。\n応募方法・規約に従い、応募ができること。\n\n\n\n      応募規約＋ \n\n\n入賞者には弊社公式InstagramアカウントからDMをお送りいたします。その際、ご住所、お名前、お電話番号等をお伺いいたします。\n入賞の通知から期日までにご連絡のない場合は入賞を取り消しとさせていただきます。\nご応募いただいた投稿の中から、当アカウントの投稿や公式サイトのニュースリリースやイベント等にて、お写真をご紹介させていただく場合がございます。\n写真画像に応募者以外の人物が写っている場合は、その方（未成年の場合は保護者）の承諾を得た上で応募してください。\n写真画像には住所や氏名等の個人情報、政治的または性的表現、法令または公序良俗に反する表現が含まれないようにしてください。\n本コンテストは、やむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。\n\n\n\n      お問い合わせ＋ \n\nコンテストに関するお問い合わせは、以下までお願いいたします。 \ninfo@urbanpicnic.jp
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SUMMARY:GREEN MARKET 2025 Autumn
DESCRIPTION:植物と人とが近づける場所、東遊園地。\n10月25日、GREEN MARKET 開催します。 \nGREEN MARKET は、日ごろから植物を暮らしに取り入れるカルチャーを提案するマーケット。花やみどりの生産者や個性的な園芸店、素材にこだわっ た食品や雑貨、古書など魅力的なお店が一同に会し、植物のある 豊かな暮らしを伝えます。 \nまた、会場となる東遊園地は、自然の景を創出するNaturalistic landscapingの手法で構成されたガーデンがあり、ガーデナーや ボランティアが連携し、まちのみどりを支えています。 \n植物のある豊かな暮らしと街。 \nこれを伝え、そのムーブメントをみんなと考える一日です。 \n2025 Autumn のテーマは「循環」。 \nつくる人とつかう人、自然と街、日々の暮らしと未来―\nそのつながりはめぐりめぐって、日常に小さな豊かさをもたらし、次の世代へ受け継がれていきます。 \n種や苗が育ち、やがてまた次の種となるように。\n落ち葉や野菜くずが土に還り、新しい花を育む力になるように。\n植物を分け合い、暮らしのアイデアを交換しながら、人と人ともつながっていくように。 \n自然とともにめぐる暮らしのかたちを、ここで感じてみてください。\nあなたのささやかな関わりが、この循環を育む力になります。 \n🌱 \n| GREEN MARKET 2025 Autumn 概要 | \n日時\n2025年10月25日(土)10:00-16:00\n※雨天の場合、10月26日(日)に延期開催 \n場所\n東遊園地\n（神戸市中央区加納町6-4） \n出店者のみなさん（五十音順） \n🌿Plants and flowers \n👨‍🌾生産者のみなさん_______________\nherva｜ハーブ栽培\nlucky hill fruit farm｜いちじく根域栽培\nmoromoro garden｜ハーブ栽培\nシャンデエルブ｜ハーブ、野菜栽培\nテラゲンファーム｜養蜂、野菜・果樹栽培\n_______________________________ \nantique totto｜ミニ盆栽、アンティーク\nHERB SHOP｜ハーブ、アロマ、蒸留デモンストレーション\nHOME&PLANTS｜観葉植物\ntlahus｜樹木、北欧雑貨\nvalon tila｜生花・EAST PARK FLOWERS\nVESTITA｜生花・EAST PARK FLOWERS\nデラプランタ・レイノ｜観葉植物\nビカクモノ｜観葉植物（ビカクシダ）\n二楽園｜観葉植物、雑貨\n鈴蘭園｜花苗 \n🪵Goods\nAasha｜植物でつくる財布\nFUJIKO｜マクラメ\nHORT｜パロサント\nsoso｜天然木と岩絵具のアクセサリー\nWalnut & Co.｜ルーツポーチ\n地球Labo｜コンポスト \n🥪Foods\nADASTRA Café｜軽食\nbirica COFFEE & FRESHVEGS｜軽食\nborage(ボリジ)｜軽食・焼菓子\nCHiQ｜グルテンフリーのパン\nRAGI｜天然酵母のパン\nよなよなドーナッツ｜植物、米粉とおからのお菓子\nレピス｜焼菓子・瓶詰\n萩原珈琲｜コーヒー、ドリンク \n📚Books\nhoneycombBOOKS*\n蚊帳文庫\n百窓文庫・実験花壇百庭 \n🎨Workshop\nおさんぽアロマテラス｜ハーブバスソルトづくり\nおやこふらっとひろば中央｜落ち葉と枝でつくるアート作品\n二楽園｜ロスフラワーでサシェづくり\n萩原珈琲｜麻袋でつくる育苗ポット\n御影倶楽部｜紙すき体験\nGREEN COMMONS ｜ガーデンの植物でたたき染め \n👩‍🏫Lessons\n食べるハーブラー油をつくろう｜大久保たえ（アトリエレピス）\n小さな森のテラリウムづくり｜Lunca Plants\nアロマバームづくり｜伊藤友美（HERB SHOP） \n🎪Contents\n株式会社エコリカル｜資源の循環の展示\nひょうごの在来種保存会｜シードライブラリー＆スワップ\nLiving Nature Kobe｜街の緑化の展示 \n📷GREEN MARKET 2025 Autumnフォトコンテスト開催！\n応募期間：2025年10月3日（金）-10月18日（土）\nテーマ：植物のある暮らし\n詳細は別の投稿でご案内します。 \n※上記内容は変更となる場合があります。予めご了承ください。 \n協賛\ntlahus @tlahus_sanda\n株式会社エコリカル @greenblue_by_ecolical\n食べる植物園 @tabeshoku_jp\nLOVEGREEN @lovegreen_official\nRoot pouch @terrabon \n後援\n神戸市建設局公園部魅力創造課\n@livingnaturekobe \n主催\nURBAN PICNIC\n@urbanpicnickobe\n(一般社団法人リバブルシティイニシアティブ) \n企画運営・事務局\n有限会社リバーワークス\n@riverworks.jp
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CATEGORIES:GREEN MARKET,公園で学ぶ
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SUMMARY:みんなでつくる生き物のすみか
DESCRIPTION:東遊園地に関するあれこれを調べてみる。\nインタビューをしたり、自然を観察したり。\n調査して、東遊園地のことをもっともっと深く知る。\nそれが、公園調査部会です。\n調査員の1人、幼いころから東遊園地で遊ぶのが大好きだったという小学6年生のしょうたくんは、昨年9月から、東遊園地にあるビオトープ池について調査を続けています。\nしょうたくんによると、東遊園地のビオトープ池では、リニューアルの前後で、ザリガニをはじめ、動物たちの姿を見ることが減ってしまったそうです。 \n生き物が減ってしまったのはどうしてだろう？\n生き物に戻ってきてもらうために、できることは何だろう？\nそんなことを考えながら、ビオトープ池を舞台に、「公園の自然を育てる」取り組みを進めています！\n今回は、新生田川の植物を東遊園地へ補植しながら、未来の池マップづくりを行います。ご参加、お待ちしています！ \n【開催概要】\n日　時｜ 2025年11月2日（日）13:30～15:00\n場　所｜ 東遊園地　ビオトープ池（園地西側やや南より）\n参加方法｜ 参加自由（申込不要）\n持ち物｜\n・汚れてもいい服装\n・厚手のゴム手袋\n・長靴\n・飲み物\n・スコップ（持っている人）\n注意事項｜\n・池の中に入って作業をします。お子さまが参加される場合は、可能な限り保護者の同伴をお願いいたします。\n・安全管理のため、受付時に参加者全員の「名前・住所・電話番号」をお伺いします。\n・保護者の同伴がない場合は、お子さま自身がその情報を伝えられるようにしておいてください。
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CATEGORIES:公園で学ぶ,公園で遊ぶ
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SUMMARY:Living Nature Kobe 2025年度 報告会
DESCRIPTION:まちのみどりのことを考える時間\n\n\n東遊園地の3つのガーデンをはじめ、 \n磯上公園、京町筋プロジェクト、三宮南エリアなど、 \n神戸都心には自然の景を愛でるNaturalistic Landscapingのガーデンがひろがります。 \n  \nそれぞれのガーデンを管理するのは、 \nプロのガーデナーのほか、GREEN COMMONSや \n企業の方や住んでいる方など \nさまざまな「まちのひと」。 \n  \n2025年度は、まちのみどりをみんなで育てる取り組みがさらに広がった一年でした。 \n  \n今年は、GREEN COMMONS卒業生を中心に生まれた \nみどりのコミュニティ「GC BASE」のメンバーも登壇。 \n現場で育まれてきたリアルな活動報告をお届けします。 \n  \nそして後半はトークセッション。 \n再整備が進む三宮。 \nその変化のなかで、まちのみどりはどんな役割を果たせるのか。 \n  \nつくる人、使う人、営む人。 \n立場の異なるみなさんとともに、 \nこれからの都心に必要な“みどりの風景”を探ります。 \n  \n活動報告\n\n\n　Living Nature Kobeに関する2025年度の活動報告\n　東遊園地：こうべののはら\n　市庁舎１号館前花壇\n　東遊園地：GREEN COMMONS\n　磯上公園：磯上コモンガーデン/ヒーリングガーデン\n　GREEN COMMONS NORTH\n　京町筋プロジェクト\n　神戸市公園緑化協会\n\n\nトークセッションゲスト\n　清水 陽氏（神戸市都市局都心再整備本部）\n　今津 修平氏（MuFF）\n　髙井 学氏（三宮本通商店街）\n　高坂 真悟氏（一般社団法人神戸市造園協力会）\n　藤田 毅氏（GREEN COMMONS）\n　モデレーター　楢崎英理氏（AKIND）\n\n\nLiving Nature Kobe 2025年度 報告会 開催概要\n\n\n　日時：2026年3月13日（金）14:00–16:30\n\n\n　場所：東遊園地　URBAN PICNICラウンジ\n\n\n　参加費：無料\n\n\n　定員：35名（定員に達した場合は立ち見にてご案内）\n\n\n　申込方法：下記Googleフォームからお申し込みください。\n　https://forms.gle/JMFmDqSEn6HcoMQv5\n\n\n　主催：一般社団法人リバブルシティイニシアティブ\n　@urbanpicnickobe @greencommonskobe\n\n\n　共催：神戸市建設局公園部魅力創造課\n　@livingnaturekobe
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CATEGORIES:公園で学ぶ
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SUMMARY:GREEN COMMONS マスタークラス｜一般公開講座
DESCRIPTION:植物から、まちを耕す -シモキタ園藝部での実践を通して-\n\n\n都市のなかで、植物とともに場をひらくとはどういうことか。\n\n\n\nGREEN COMMONSの実践者向けプログラム「マスタークラス」を、今回は特別に一般公開講座として開催します。\n\n\n\n講師にお迎えするのは、下北沢で“まちの園藝部”という新しいあり方を育ててきた、 一社）シモキタ園藝部理事の三島 由樹さん。\n\n\n\n園芸を“趣味”や“装飾”としてではなく、\n人と人をつなぎ、まちと関わり、日常を耕す行為として実践してきた三島さん。\n\n\n\nなぜ、園藝部なのか。\nなぜ、まちのなかで植物を育てるのか。\nコミュニティはどのように芽吹き、続いていくのか。\n\n\n\n場づくりやプレイスメイキング、コミュニティづくりに関心のある方はもちろん、\n植物とともに何かを始めたいと思っている方にもおすすめの時間です。\n\n\n\n植物から、まちを考える。\nともに耕す視点を、ぜひ持ち帰ってください。\n\n\n\n｜講師プロフィール｜\n\n\n三島 由樹 （みしまよしき）\n株式会社フォルク代表取締役 / ランドスケープ・デザイナー\n一社）シモキタ園藝部理事　一社）ソーシャルグリーンデザイン協会理事\n東京八王子生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業。ハーバード大学大学院デザインスクール修了。MVVA NYオフィス、東京大学大学院都市工学専攻助教の職を経て、2015年株式会社フォルクを設立。日本の各地にて、まちとみどりと人をつなぐ場やコモンズのリサーチ・計画・デザイン・運営に取り組む。季刊「庭NIWA」にて「庭と園藝-社会とコモンズのデザイン論-」を連載中。東京藝術大学非常勤講師 （2024-）。主な受賞として、緑の都市賞 内閣総理大臣賞、日本造園学会賞、土木学会デザイン賞優秀賞、グッドデザイン賞など。\n\n\n｜開催概要｜\n\n\n日時：2026年3月14日（土）13:30-15:00\n\n\n集合場所：東遊園地 URBAN PICNIC ラウンジ　神戸市中央区加納町6-4-1\n\n\nテーマ：植物から、まちを耕す　-シモキタ園藝部での実践を通して-\n\n\n講師：一社）シモキタ園藝部理事　三島 由樹氏\n\n\n参加費：1\,100円\n\n\n▼申込フォーム\nhttps://forms.gle/rTuyJBYEKZ8rffQa8\n※プロフィールのリンクに申込フォームを記載しています。\n※マスタークラス受講生は申込不要です。\n※GC BASEメンバーはマスタークラスの無料分を利用できます。\n\n\n\n\n\nまちの花とみどりをみんなで育てるプロジェクト\n「GREEN COMMONS」\n\n\n活動主体\n一般社団法人リバブルシティイニシアティブ\n@urbanpicnickobe\n\n\n後援\n公益財団法人 神戸市公園緑化協会、神戸市建設局公園部魅力創造課\n\n\n@livingnaturekobe
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SUMMARY:PARK TALK 2026 #01 「自由」　ゲスト：ヤマザキOKコンピュータ
DESCRIPTION:神戸・三宮の公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\nわたしたちのこれからについて考えるためのキャンパスに。 \n月1回最終木曜日の夜にゲストを招き\nトークプログラムを開催します。 \n2026年のテーマは「パブリックを思う」。\nみんなでつくり、育ててきた公園で、\n正解が混線する世界に対して、個に籠らず他を排さず、\nしかし粒だった自己のまま”わたしたちのパブリック”を提案する\nそんなプログラムを目指します。 \n初回となる3月のゲストは、\nご自身で立ち上げた出版社「穴書」から、\n2月に自著『お金信仰さようなら』を\n出版されたヤマザキOKコンピュータさん。 \n出版社の自己紹介には、こんなことが書いてあった。 \n株式会社 穴書（あなしょ） は、あり得るかもしれない\n「もうひとつの世界」とのつながりをひらく出版社です。\n本を作ることを目的にするのではなく、\n主流文化や主流思考に対するオルタナティヴを提案し、\n行き詰まりを感じる社会や生活に対する突破口や、\n精神的な居場所となり得るものを提供したいと考えています。 \nパンクをルーツに持つヤマザキさんの\nオルタナティブという言葉は\n公園でわたしたちが考えるパブリックと\n接続する可能性があると感じている。 \nヤマザキさんは投資家でもあるが、\n今回は出版も出版もパンクについても\nハウツーの話は伺わない。 \nどんな方向に漕ぎ出していけば\nわたしたちはパブリックな未来に\n辿り着くことができそうなのか。 \nみんなそれぞれ縛られず、\nでもすこし共有していて秩序があり、\n未来をちゃんと思考する可能性を\nみんなで話し合ってみたい。 \n🚩PARK TALK 2026「自由」開催概要 \n日時：2026年3月26日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　参加者ディスカッション「自由とはどんな状態？」\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n≪お申込みと参加方法について≫\nhttps://parktalk20260326.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。 \nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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SUMMARY:GREEN MARKET KOBE 2026 Spring
DESCRIPTION:GREEN MARKET KOBE 2026 Spring\n植物と人とが近づける場所、東遊園地。\n4月26日、GREEN MARKET KOBE 開催します。 \nGREEN MARKET KOBE は、日ごろから植物を暮らしに取り入れるカルチャーを提案するマーケット。花やみどりの生産者や個性的な園芸店、素材にこだわっ た食品や雑貨、古書など魅力的なお店が一同に会し、植物のある 豊かな暮らしを伝えます。 \nまた、会場となる東遊園地は、自然の景を創出するNaturalistic landscapingの手法で構成されたガーデンがあり、ガーデナーや ボランティアが連携し、まちのみどりを支えています。 \n植物のある豊かな暮らしと街。 \nこれを伝え、そのムーブメントをみんなと考える一日です。 \n🌿 \n2026 Spring のテーマは 「wellness」。 \n忙しさのなかで後まわしにしがちな、こころやからだの声。芽吹く緑に季節を感じ、育て、食べ、ふれることで、自分の呼吸に気づいていく。\nほんの少し立ち止まり、植物と向き合う時間が、ととのえるきっかけとなります。 \n植物にふれると穏やかな気持ちになる。心身ともに健康をもたらしてくれる植物のチカラに注目します。 \n🌱 \n| GREEN MARKET KOBE 2026 Spring 概要 |\n日時\n2026年4月26日(日)10:00-16:00\n※少雨決行、荒天中止 \n場所\n東遊園地\n（神戸市中央区加納町6-4） \n出店者のみなさん \n🌿Plants and flowers \n👨‍🌾生産者のみなさん_______________ \n春日園｜植木\nサンクスグリーン｜ハーブ苗\nシャンデエルブ｜ハーブ、野菜苗\nそらといちご｜いちご苗\nテラゲンファーム｜養蜂、野菜・果樹苗\nnanagarden｜花卉農家\nふらわーふぁーむ花宙舎｜花卉農家\nmoromoro garden｜ハーブ苗\nlucky hill fruit farm｜いちじく苗\n_______________________________ \nantique totto｜ミニ盆栽、アンティーク\n鈴蘭園｜花苗\nherva｜ハーブ苗、ハーブティー、ハーブとスパイスのチャイ\nHERB SHOP｜ハーブ、アロマ\nビカクモノ｜観葉植物（ビカクシダ）\nHOME&PLANTS｜観葉植物\ntlahus｜樹木、北欧雑貨\nvalon tila｜生花・EAST PARK FLOWERS\nVESTITA｜生花・EAST PARK FLOWERS\nyorutsumugi｜スワッグ \n🪵Goods\nsoso｜天然木と岩絵具のアクセサリー\n地球Labo｜コンポスト\n淡河バンブープロジェクト｜竹製品\nFUJIKO｜マクラメ\nHORT｜パロサント\nWalnut & Co.｜ルーツポーチ\nRollo Antiques｜アンティーク \n🥪Foods\n芦屋 CHICKEN HEART｜クロワッサンチキンサンド\n空果舎｜ジャム\n農菓みきや｜おべんとう、焼菓子\nよなよなドーナッツ｜植物、米粉とおからのお菓子\nRAGI｜天然酵母のパン\nLeRiz｜米粉パン\nろろろ珈琲豆焙煎所｜コーヒー \n📚Books\n蚊帳文庫\nhoneycombBOOKS*\n百窓文庫・実験花壇百庭 \n🎨Workshop\nおやこふらっとひろば中央｜小さな自然を持ち帰ろう\nGREEN COMMONS｜多肉植物でアート\nFlower Garden Hanako｜ポリエステル培地を使った寄せ植えづくり\n御影倶楽部｜紙すき体験 \n🎪Contents\n神戸市環境局｜こうべキエーロ\nひょうごの在来種保存会｜種の交換会 \n協賛\ntlahus @tlahus_sanda\n株式会社エコリカル @greenblue_by_ecolical\nLOVEGREEN @lovegreen_official \n後援\n神戸市 @livingnaturekobe \n主催\nURBAN PICNIC @urbanpicnickobe\n(一般社団法人リバブルシティイニシアティブ) \n企画運営・事務局\n有限会社リバーワークス @riverworks.jp
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SUMMARY:PARK TALK 2026 #02 「共有」　ゲスト：小池友紀
DESCRIPTION:神戸・三宮の公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\nわたしたちのこれからについて考えるためのキャンパスに。 \n月1回最終木曜日の夜にゲストを招き\nトークプログラムを開催します。 \n2026年のテーマは「パブリックを思う」。\nみんなでつくり、育ててきた公園で、\n正解が混線する世界に対して、個に籠らず他を排さず、\nしかし粒だった自己のまま”わたしたちのパブリック”を提案する\nそんなプログラムを目指します。 \n2026年の第2回目は、\n個に閉じず、森を育てる新しい埋葬サービス\n「循環葬®︎ RETURN TO NATURE」を\n運営されているat FOREST代表の小池友紀さんを\nゲストにお招きします。 \n循環葬は代々受け継がれる\nお墓の「墓標」をなくし、\n森に眠りたい人たちが場を共有しながら、\n最期は自然へと還ることができる\nという特徴があります。 \nそんなサービスを大阪と千葉の2か所で開園し、\n運営に関わられている小池さんと、\n「共有」について考えてみたいと思います。 \n所有をやめて共有し、それが未来を育てていく、\n循環葬の取り組みについてのお話を聞いて、\n感想や疑問を一緒に深めていければと思います。 \n循環葬の取り組みにご興味がある方も、\n共有に興味がある方も、気軽にご参加ください。 \n🚩開催概要\n日時：2026年4月30日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順)\nゲスト：小池友紀（at FOREST株式会社 代表取締役）\n広告クリエイティブの世界に入り、フリーランスのコピーライターとして15年活動。商業施設やホテル、コスメ、子ども園など様々なコピーライティング、コンセプトメイキン グを手がける中、先輩の死や、両親の改葬(お墓の引越し)をきっかけに日本の墓問題と向き合い、死と森づく りを掛け合わせた「循環葬 RETURN TO NATURE」を創案。2022年at FOREST株式会社（神戸市）を設立し、2023 年7月に関西・北摂の霊場 能勢妙見山にてサービスをスタート。\nForbes JAPAN「RISING STAR AWARD 2024（地域部門）」、「2024 64th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」クリエイティブイノベーション部門ゴールドなどを受賞し、2025年夏千葉に循環葬の2nd Fieldを開設。 \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:15　休憩\n20:20　テーブルディスカッション\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n🚩お申込みと参加方法について\nPeatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20260430.peatix.com\n※リンクはInstagramのプロフィールリンクにもございます。\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。 \n🚩お問い合わせ\nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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