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SUMMARY:PARK TALK 2026 #01 「自由」　ゲスト：ヤマザキOKコンピュータ
DESCRIPTION:神戸・三宮の公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\nわたしたちのこれからについて考えるためのキャンパスに。 \n月1回最終木曜日の夜にゲストを招き\nトークプログラムを開催します。 \n2026年のテーマは「パブリックを思う」。\nみんなでつくり、育ててきた公園で、\n正解が混線する世界に対して、個に籠らず他を排さず、\nしかし粒だった自己のまま”わたしたちのパブリック”を提案する\nそんなプログラムを目指します。 \n初回となる3月のゲストは、\nご自身で立ち上げた出版社「穴書」から、\n2月に自著『お金信仰さようなら』を\n出版されたヤマザキOKコンピュータさん。 \n出版社の自己紹介には、こんなことが書いてあった。 \n株式会社 穴書（あなしょ） は、あり得るかもしれない\n「もうひとつの世界」とのつながりをひらく出版社です。\n本を作ることを目的にするのではなく、\n主流文化や主流思考に対するオルタナティヴを提案し、\n行き詰まりを感じる社会や生活に対する突破口や、\n精神的な居場所となり得るものを提供したいと考えています。 \nパンクをルーツに持つヤマザキさんの\nオルタナティブという言葉は\n公園でわたしたちが考えるパブリックと\n接続する可能性があると感じている。 \nヤマザキさんは投資家でもあるが、\n今回は出版も出版もパンクについても\nハウツーの話は伺わない。 \nどんな方向に漕ぎ出していけば\nわたしたちはパブリックな未来に\n辿り着くことができそうなのか。 \nみんなそれぞれ縛られず、\nでもすこし共有していて秩序があり、\n未来をちゃんと思考する可能性を\nみんなで話し合ってみたい。 \n🚩PARK TALK 2026「自由」開催概要 \n日時：2026年3月26日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　参加者ディスカッション「自由とはどんな状態？」\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n≪お申込みと参加方法について≫\nhttps://parktalk20260326.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。 \nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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SUMMARY:GREEN COMMONS マスタークラス｜一般公開講座
DESCRIPTION:植物から、まちを耕す -シモキタ園藝部での実践を通して-\n\n\n都市のなかで、植物とともに場をひらくとはどういうことか。\n\n\n\nGREEN COMMONSの実践者向けプログラム「マスタークラス」を、今回は特別に一般公開講座として開催します。\n\n\n\n講師にお迎えするのは、下北沢で“まちの園藝部”という新しいあり方を育ててきた、 一社）シモキタ園藝部理事の三島 由樹さん。\n\n\n\n園芸を“趣味”や“装飾”としてではなく、\n人と人をつなぎ、まちと関わり、日常を耕す行為として実践してきた三島さん。\n\n\n\nなぜ、園藝部なのか。\nなぜ、まちのなかで植物を育てるのか。\nコミュニティはどのように芽吹き、続いていくのか。\n\n\n\n場づくりやプレイスメイキング、コミュニティづくりに関心のある方はもちろん、\n植物とともに何かを始めたいと思っている方にもおすすめの時間です。\n\n\n\n植物から、まちを考える。\nともに耕す視点を、ぜひ持ち帰ってください。\n\n\n\n｜講師プロフィール｜\n\n\n三島 由樹 （みしまよしき）\n株式会社フォルク代表取締役 / ランドスケープ・デザイナー\n一社）シモキタ園藝部理事　一社）ソーシャルグリーンデザイン協会理事\n東京八王子生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業。ハーバード大学大学院デザインスクール修了。MVVA NYオフィス、東京大学大学院都市工学専攻助教の職を経て、2015年株式会社フォルクを設立。日本の各地にて、まちとみどりと人をつなぐ場やコモンズのリサーチ・計画・デザイン・運営に取り組む。季刊「庭NIWA」にて「庭と園藝-社会とコモンズのデザイン論-」を連載中。東京藝術大学非常勤講師 （2024-）。主な受賞として、緑の都市賞 内閣総理大臣賞、日本造園学会賞、土木学会デザイン賞優秀賞、グッドデザイン賞など。\n\n\n｜開催概要｜\n\n\n日時：2026年3月14日（土）13:30-15:00\n\n\n集合場所：東遊園地 URBAN PICNIC ラウンジ　神戸市中央区加納町6-4-1\n\n\nテーマ：植物から、まちを耕す　-シモキタ園藝部での実践を通して-\n\n\n講師：一社）シモキタ園藝部理事　三島 由樹氏\n\n\n参加費：1\,100円\n\n\n▼申込フォーム\nhttps://forms.gle/rTuyJBYEKZ8rffQa8\n※プロフィールのリンクに申込フォームを記載しています。\n※マスタークラス受講生は申込不要です。\n※GC BASEメンバーはマスタークラスの無料分を利用できます。\n\n\n\n\n\nまちの花とみどりをみんなで育てるプロジェクト\n「GREEN COMMONS」\n\n\n活動主体\n一般社団法人リバブルシティイニシアティブ\n@urbanpicnickobe\n\n\n後援\n公益財団法人 神戸市公園緑化協会、神戸市建設局公園部魅力創造課\n\n\n@livingnaturekobe
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SUMMARY:Living Nature Kobe 2025年度 報告会
DESCRIPTION:まちのみどりのことを考える時間\n\n\n東遊園地の3つのガーデンをはじめ、 \n磯上公園、京町筋プロジェクト、三宮南エリアなど、 \n神戸都心には自然の景を愛でるNaturalistic Landscapingのガーデンがひろがります。 \n  \nそれぞれのガーデンを管理するのは、 \nプロのガーデナーのほか、GREEN COMMONSや \n企業の方や住んでいる方など \nさまざまな「まちのひと」。 \n  \n2025年度は、まちのみどりをみんなで育てる取り組みがさらに広がった一年でした。 \n  \n今年は、GREEN COMMONS卒業生を中心に生まれた \nみどりのコミュニティ「GC BASE」のメンバーも登壇。 \n現場で育まれてきたリアルな活動報告をお届けします。 \n  \nそして後半はトークセッション。 \n再整備が進む三宮。 \nその変化のなかで、まちのみどりはどんな役割を果たせるのか。 \n  \nつくる人、使う人、営む人。 \n立場の異なるみなさんとともに、 \nこれからの都心に必要な“みどりの風景”を探ります。 \n  \n活動報告\n\n\n　Living Nature Kobeに関する2025年度の活動報告\n　東遊園地：こうべののはら\n　市庁舎１号館前花壇\n　東遊園地：GREEN COMMONS\n　磯上公園：磯上コモンガーデン/ヒーリングガーデン\n　GREEN COMMONS NORTH\n　京町筋プロジェクト\n　神戸市公園緑化協会\n\n\nトークセッションゲスト\n　清水 陽氏（神戸市都市局都心再整備本部）\n　今津 修平氏（MuFF）\n　髙井 学氏（三宮本通商店街）\n　高坂 真悟氏（一般社団法人神戸市造園協力会）\n　藤田 毅氏（GREEN COMMONS）\n　モデレーター　楢崎英理氏（AKIND）\n\n\nLiving Nature Kobe 2025年度 報告会 開催概要\n\n\n　日時：2026年3月13日（金）14:00–16:30\n\n\n　場所：東遊園地　URBAN PICNICラウンジ\n\n\n　参加費：無料\n\n\n　定員：35名（定員に達した場合は立ち見にてご案内）\n\n\n　申込方法：下記Googleフォームからお申し込みください。\n　https://forms.gle/JMFmDqSEn6HcoMQv5\n\n\n　主催：一般社団法人リバブルシティイニシアティブ\n　@urbanpicnickobe @greencommonskobe\n\n\n　共催：神戸市建設局公園部魅力創造課\n　@livingnaturekobe
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SUMMARY:みんなでつくる生き物のすみか
DESCRIPTION:東遊園地に関するあれこれを調べてみる。\nインタビューをしたり、自然を観察したり。\n調査して、東遊園地のことをもっともっと深く知る。\nそれが、公園調査部会です。\n調査員の1人、幼いころから東遊園地で遊ぶのが大好きだったという小学6年生のしょうたくんは、昨年9月から、東遊園地にあるビオトープ池について調査を続けています。\nしょうたくんによると、東遊園地のビオトープ池では、リニューアルの前後で、ザリガニをはじめ、動物たちの姿を見ることが減ってしまったそうです。 \n生き物が減ってしまったのはどうしてだろう？\n生き物に戻ってきてもらうために、できることは何だろう？\nそんなことを考えながら、ビオトープ池を舞台に、「公園の自然を育てる」取り組みを進めています！\n今回は、新生田川の植物を東遊園地へ補植しながら、未来の池マップづくりを行います。ご参加、お待ちしています！ \n【開催概要】\n日　時｜ 2025年11月2日（日）13:30～15:00\n場　所｜ 東遊園地　ビオトープ池（園地西側やや南より）\n参加方法｜ 参加自由（申込不要）\n持ち物｜\n・汚れてもいい服装\n・厚手のゴム手袋\n・長靴\n・飲み物\n・スコップ（持っている人）\n注意事項｜\n・池の中に入って作業をします。お子さまが参加される場合は、可能な限り保護者の同伴をお願いいたします。\n・安全管理のため、受付時に参加者全員の「名前・住所・電話番号」をお伺いします。\n・保護者の同伴がない場合は、お子さま自身がその情報を伝えられるようにしておいてください。
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SUMMARY:GREEN MARKET 2025 Autumn
DESCRIPTION:植物と人とが近づける場所、東遊園地。\n10月25日、GREEN MARKET 開催します。 \nGREEN MARKET は、日ごろから植物を暮らしに取り入れるカルチャーを提案するマーケット。花やみどりの生産者や個性的な園芸店、素材にこだわっ た食品や雑貨、古書など魅力的なお店が一同に会し、植物のある 豊かな暮らしを伝えます。 \nまた、会場となる東遊園地は、自然の景を創出するNaturalistic landscapingの手法で構成されたガーデンがあり、ガーデナーや ボランティアが連携し、まちのみどりを支えています。 \n植物のある豊かな暮らしと街。 \nこれを伝え、そのムーブメントをみんなと考える一日です。 \n2025 Autumn のテーマは「循環」。 \nつくる人とつかう人、自然と街、日々の暮らしと未来―\nそのつながりはめぐりめぐって、日常に小さな豊かさをもたらし、次の世代へ受け継がれていきます。 \n種や苗が育ち、やがてまた次の種となるように。\n落ち葉や野菜くずが土に還り、新しい花を育む力になるように。\n植物を分け合い、暮らしのアイデアを交換しながら、人と人ともつながっていくように。 \n自然とともにめぐる暮らしのかたちを、ここで感じてみてください。\nあなたのささやかな関わりが、この循環を育む力になります。 \n🌱 \n| GREEN MARKET 2025 Autumn 概要 | \n日時\n2025年10月25日(土)10:00-16:00\n※雨天の場合、10月26日(日)に延期開催 \n場所\n東遊園地\n（神戸市中央区加納町6-4） \n出店者のみなさん（五十音順） \n🌿Plants and flowers \n👨‍🌾生産者のみなさん_______________\nherva｜ハーブ栽培\nlucky hill fruit farm｜いちじく根域栽培\nmoromoro garden｜ハーブ栽培\nシャンデエルブ｜ハーブ、野菜栽培\nテラゲンファーム｜養蜂、野菜・果樹栽培\n_______________________________ \nantique totto｜ミニ盆栽、アンティーク\nHERB SHOP｜ハーブ、アロマ、蒸留デモンストレーション\nHOME&PLANTS｜観葉植物\ntlahus｜樹木、北欧雑貨\nvalon tila｜生花・EAST PARK FLOWERS\nVESTITA｜生花・EAST PARK FLOWERS\nデラプランタ・レイノ｜観葉植物\nビカクモノ｜観葉植物（ビカクシダ）\n二楽園｜観葉植物、雑貨\n鈴蘭園｜花苗 \n🪵Goods\nAasha｜植物でつくる財布\nFUJIKO｜マクラメ\nHORT｜パロサント\nsoso｜天然木と岩絵具のアクセサリー\nWalnut & Co.｜ルーツポーチ\n地球Labo｜コンポスト \n🥪Foods\nADASTRA Café｜軽食\nbirica COFFEE & FRESHVEGS｜軽食\nborage(ボリジ)｜軽食・焼菓子\nCHiQ｜グルテンフリーのパン\nRAGI｜天然酵母のパン\nよなよなドーナッツ｜植物、米粉とおからのお菓子\nレピス｜焼菓子・瓶詰\n萩原珈琲｜コーヒー、ドリンク \n📚Books\nhoneycombBOOKS*\n蚊帳文庫\n百窓文庫・実験花壇百庭 \n🎨Workshop\nおさんぽアロマテラス｜ハーブバスソルトづくり\nおやこふらっとひろば中央｜落ち葉と枝でつくるアート作品\n二楽園｜ロスフラワーでサシェづくり\n萩原珈琲｜麻袋でつくる育苗ポット\n御影倶楽部｜紙すき体験\nGREEN COMMONS ｜ガーデンの植物でたたき染め \n👩‍🏫Lessons\n食べるハーブラー油をつくろう｜大久保たえ（アトリエレピス）\n小さな森のテラリウムづくり｜Lunca Plants\nアロマバームづくり｜伊藤友美（HERB SHOP） \n🎪Contents\n株式会社エコリカル｜資源の循環の展示\nひょうごの在来種保存会｜シードライブラリー＆スワップ\nLiving Nature Kobe｜街の緑化の展示 \n📷GREEN MARKET 2025 Autumnフォトコンテスト開催！\n応募期間：2025年10月3日（金）-10月18日（土）\nテーマ：植物のある暮らし\n詳細は別の投稿でご案内します。 \n※上記内容は変更となる場合があります。予めご了承ください。 \n協賛\ntlahus @tlahus_sanda\n株式会社エコリカル @greenblue_by_ecolical\n食べる植物園 @tabeshoku_jp\nLOVEGREEN @lovegreen_official\nRoot pouch @terrabon \n後援\n神戸市建設局公園部魅力創造課\n@livingnaturekobe \n主催\nURBAN PICNIC\n@urbanpicnickobe\n(一般社団法人リバブルシティイニシアティブ) \n企画運営・事務局\n有限会社リバーワークス\n@riverworks.jp
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SUMMARY:GREEN MARKET 2025 Autumnフォトコンテスト
DESCRIPTION:テーマ：植物のある暮らし \n植物を育てる。\n植物と暮らす。\n植物とつながる。 \n土にふれたときの、ふっと心がほどける感覚。\n部屋のすみに佇むグリーン。\nプレゼントにもらった花束を花器にいけているとき。 \n植物のある暮らしのなかには、人との記憶や、自分らしさを感じる瞬間がそっとあります。あなたの日常の中にある、植物とのやさしい時間を、写真におさめてみませんか？そんなすてきな作品をお待ちしております。 \n｜応募方法｜\nInstagramに投稿して応募するフォトコンテストです。\n:1:　Instagramで @greenmarket.eastpark をフォロー\n:2:　投稿写真に @greenmarket.eastpark をメンション\n:3:　ハッシュタグ 「#グリーンマーケットフォトコン2025」 と、エントリーしたい部門 「#育てる部門」、「#暮らす部門」、「#つながる部門」のいずれかをつけて投稿\n:4:　写真のタイトルやエピソードを記入。あなたと植物とのお話を聞かせてください。\n※1人何点でも応募可（1投稿1枚まで）\n※ストーリーズではエントリーとなりません。ご注意ください。\n｜募集期間｜\n2025年10月3日(金) 〜 10月18日(土) \n｜結果発表｜\n2025年10月25日\n当アカウントと神戸・東遊園地のグリーンマーケット会場（入賞写真展示） \n  \n｜３つの部門とプレゼント｜ \n育てる部門\n育てることが喜びであり楽しみ。\nそんなシーンを伝える作品。\nプレゼント：ルーツポーチ５点セット　５名様 \n\n \n  \n暮らす部門\nグリーンがそばにあること、グリーンが近くにあり心地いい様子はどんな風景ですか。\nそんな、植物と暮らす心地よさを伝える作品。\nプレゼント：淡路島｜ミナトノミナト宿泊券（5名様まで宿泊可） 1名様 \n\n \n  \nつながる部門\n沿道でいつも見送ってくれる木々、毎年出会う花、\nまた、植物が人と人をつなぐ様子を伝えるような作品。\nプレゼント：神戸市兵庫区｜食べる植物園お食事券5\,000円 10名様 \n \n \n――― \n  \n特別賞　LOVEGREEN賞\nすべてのご応募の中から、ボタニカル専門のWEBメディアLOVEGREEN編集スタッフが素敵だと感じた作品を投稿いただいた1名の方にムーミン×LOVEGREEN特製ガーデニングバッグをプレゼント。 \n\n<!doctype html> \n\n\n\n\n\nフォトコンテスト 応募要項 \n\n\n \n\nフォトコンテスト 応募要項\n\n\n      応募期間＋ \n\n2025年10月3日～10月18日 \n \n\n\n      入選者への通知＋ \n\n2025年10月20日頃。 \n \n\n\n      結果発表＋ \n\n2025年10月25日　当アカウントと神戸東遊園地のグリーンマーケット会場（入賞写真展示） \n \n\n\n      応募資格＋ \n\n\nInstagramアカウントをお持ちの個人の方。\nアカウントを公開設定にして、ダイレクトメッセージを受け取れる設定にしていること。\n日本国内在住で、賞品の発送先が日本国内の方。\n応募方法・規約に従い、応募ができること。\n\n\n\n      応募規約＋ \n\n\n入賞者には弊社公式InstagramアカウントからDMをお送りいたします。その際、ご住所、お名前、お電話番号等をお伺いいたします。\n入賞の通知から期日までにご連絡のない場合は入賞を取り消しとさせていただきます。\nご応募いただいた投稿の中から、当アカウントの投稿や公式サイトのニュースリリースやイベント等にて、お写真をご紹介させていただく場合がございます。\n写真画像に応募者以外の人物が写っている場合は、その方（未成年の場合は保護者）の承諾を得た上で応募してください。\n写真画像には住所や氏名等の個人情報、政治的または性的表現、法令または公序良俗に反する表現が含まれないようにしてください。\n本コンテストは、やむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。\n\n\n\n      お問い合わせ＋ \n\nコンテストに関するお問い合わせは、以下までお願いいたします。 \ninfo@urbanpicnic.jp
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SUMMARY:PARK TALK #13 「経済とまち～豊かさのバトンをつなぐ～」
DESCRIPTION:公園で、さまざまなテーマからまちのことについて考えるトーク＆ディスカッション。\nつながりが薄まっていく世界の中で、出会い直し、\n関係を結びなおしていく場を考えます。\n神戸のまちは、音が聞こえてくるくらいに目まぐるしく変化をしています。駅前で大きな工事が進み、海沿いにはアリーナができ、まちが芽吹こうとしているような感覚があります。海外の方が観光をしている姿も、以前より見かけるようになったような感じ。 \nしかし一方で、神戸のまちが経済的にも豊かになっているのか、と問われると少し疑問が残ります。目につくところでは、街の中心でも商業テナントの空き区画が続いていたり、統計データでも、実質経済成長率(2021年)が兵庫県や全国平均よりも低くなっていたり。 \nこれからの未来、少子高齢化も加速し、課題がより表層化してくる都市で、長期的に地域が続いていくためには、どんな開発、地域運営の形があるのでしょうか。 \nアメリカ・ポートランドで官民一体の都市計画や歴史と最新環境テクノロジーの融合、コミュニティやローカルビジネスの支援などさまざまな都市戦略をご経験され、現在 “サステナブル都市計画家”として活動されている山崎満広さんをお招きし、ひとびとが豊かに暮らすことができる街を、未来へとつなぐことを考えます。 \n🚩PARK TALK 「経済とまち～豊かさのバトンをつなぐ～」開催概要 \n日時：2025年7月15日(火) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n👤ゲスト\n山崎満広 / Green Cities\, Inc. 代表取締役 \, 横浜国立大学 客員教授\n山﨑満広（1975年生まれ、茨城県出身）は、サステナブル都市計画家。米サザンミシシッピ大学院(地域経済学)修了後、アメリカで大手ゼネコンやコンサルティング会社での勤務を経て、2012年にポートランド市開発局の国際事業開発オフィサーとして日本の都市開発にも関わり始める。2017年に独立し、現在は自身の都市計画事務所Green Cities\, Inc.を経営。つくば市や神戸港湾エリア、富山県南砺市井波地域などの開発計画、ビジョンづくりや企業のコンサルティングも行う傍ら横浜国立大学、至善館大学院、秋田国際教養大学の客員教授としても活躍。著書に第7回不動産協会賞を受賞した『ポートランド－世界で一番住みたい街をつくる』や『ポートランド・メイカーズ クリエイティブコミュニティのつくり方 』（学芸出版社）がある。 \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　参加者ディスカッション「これからの街の発展」\n20:40　質疑応答②\n21:00　閉講 \n🚩PARK TALKとは\n神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催。「街を使う人(の思考)が街をつくっている」ということを念頭に、だれもが立場に関係なく議論し、まちの人自身が、自分の暮らす街にあふれるさまざまな事象を「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したい(できる)ものだと感じることを目指す。 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20250715.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。
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CATEGORIES:PARK TALK,公園で学ぶ
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SUMMARY:参加者募集｜ビオトープ池で石積み
DESCRIPTION:公園調査部会｜みんなでつくる いきもののすみか\n5/31(金)　参加者募集｜ビオトープ池で石積み\n東遊園地に関するあれこれを調べてみる。\nインタビューをしたり、自然を観察したり。\n調査して、東遊園地のことをもっともっと深く知る。\nそれが、公園調査部会です。\n調査員の1人、幼いころから東遊園地で遊ぶのが大好きだったという小学6年生のしょうたくんは、昨年9月から、東遊園地にあるビオトープ池について調査を続けています。\nしょうたくんによると、東遊園地のビオトープ池では、リニューアルの前後で、ザリガニをはじめ、動物たちの姿を見ることが減ってしまったそうです。 \n生き物が減ってしまったのはどうしてだろう？\n生き物に戻ってきてもらうために、できることは何だろう？\nそんなことを考えながら、ビオトープ池を舞台に、「公園の自然を育てる」取り組みを進めています！\n今回は、池の水辺に「エコトーン」と呼ばれる、生きものたちがすみかとして利用できるやさしい境界を、石積みでつくる取り組みを実施します。\n大小さまざまな石を自分たちの手で運び、積み重ね、水辺に自然な変化を生み出していく体験です。\n石を積み、生きものが集う景色を思い描きながら、みんなで「公園の自然を育てる一歩」を踏み出してみませんか？\nご参加、お待ちしています！ \n【開催概要】\n日　時｜ 2025年5月31日（土）11:00～12:00\n場　所｜ 東遊園地　ビオトープ池（園地西側やや南より）\n※11:00にみちひろばにあるグリーンステージ前へ集合してください。\n※途中参加の場合は、ビオトープ池まで直接お越しください。\n参加方法｜ 参加自由（申込不要）\n持ち物｜\n・汚れてもいい服装\n・厚手のゴム手袋\n・長靴\n・飲み物\n・スコップ（持っている人）\n注意事項｜\n・池の中に入って作業をします。お子さまが参加される場合は、可能な限り保護者の同伴をお願いいたします。\n・安全管理のため、受付時に参加者全員の「名前・住所・電話番号」をお伺いします。\n・保護者の同伴がない場合は、お子さま自身がその情報を伝えられるようにしておいてください。 \n今回は5/31開催の\n「GREEN MARKET」内の1つの取り組みとして実施します！
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CATEGORIES:GREEN MARKET
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SUMMARY:GREEN MARKET 2025 in Spring
DESCRIPTION:5 月31 日（土）　GREEN MARKET 春「Herbs for my life」\n植物と人とが近づける場所、東遊園地。\n5月31日、GREEN MARKET 開催します。 \nGREEN MARKET は、日ごろから植物を暮らしに取り入れるカルチャーを提案するマーケット。花やみどりの生産者や個性的な園芸店、素材にこだわっ た食品や雑貨、古書など魅力的なお店が一同に会し、植物のある 豊かな暮らしを伝えます。\nまた、会場となる東遊園地は、自然の景を創出するNaturalistic landscapingの手法で構成されたガーデンがあり、ガーデナーや ボランティアが連携し、まちのみどりを支えています。 \n植物のある豊かな暮らしと街。 \nこれを伝え、そのムーブメントをみんなと考える一日です。 \n2025春のテーマは「Herbs for my life」 \n「私にとってのハーブ」を考え、ハーブのさらなる可能性を引き出し、新しい定義を見つけていきます。 \n\n| GREEN MARKET 2025 Spring 概要 |\n日時\n2025年5月31日(土)10:00-16:00\n※雨天の場合、6月1日(日)に延期開催 \n場所\n東遊園地（神戸市中央区加納町6-4） \n🎪Market\n花・みどりの生産者\nnanagarden[高見園芸](加西市)\n小谷園芸(加西市)\n原園芸(伊川谷)\nTERRAGEN FARM (伊丹市)\nLucky Hill Fruit Farm (伊丹市)\nシャンデエルブ (姫路市)\n国樹園(大阪府池田市)\n花苗/鈴蘭園\nハーブ/HERB SHOP、herva\n生花/EAST PARK FLOWERS\ngrelo\nVESTITA\nValon tila\n観葉植物/DELAPLANTA REINO、HOME&PLANTS、ビカクモノ、もののけ植物園\n植木と北欧園芸雑貨/tlahus\nボタニカルグッズ/二楽園\nマクラメ/FUJIKO\nコンポスト/地球Labo\n肥料/金澤バイオ研究所 \n \n🥪FOOD\n焼菓子・瓶詰/レピス\nジャム・焼菓子/空果舎\nパン/RAGI\nコーヒー、軽食/ROUND POINT CAFÉ\n軽食、焼菓子/borage(ボリジ)\n植物、米粉とおからのお菓子/よなよなドーナツ\nアイスクリーム/アイスクリームユナイテッド \n📚古書\n蚊帳文庫、花森書林、honeycombBOOKS*、1003、 百窓文庫・実験花壇百庭、舫書店 \n📜アンティーク\nRollo Antiques、Antique L’armoire de TSUBAKI、antique totto \n🌿Herb Lesson （事前申込制）\n-オリジナル発酵ハーブジェノベーゼをつくろう- 講師:大久保たえ(アトリエ・レピス)\n-セルフハンドトリートメントをマスターしよう- 講師:ayaka(BOTANICAL MOMENT)\n-オリジナルブレンドのハーブティづくり- 講師:伊藤友美(HERB SHOP) \n \n🚩東遊園地ガーデンツアー\nGREEN COMMONS \n \n🎨ワークショップ\n種の交換会:ひょうごの在来種保存会\nおはなしピクニック:こども本の森・神戸、おやこふらっとひろば中央\nみんなでつくる いきもののすみか:URBAN PICNIC公園調査隊\nハーブ蒸留体験:HERB SHOP\nハーブ模様のミニ版画:はらっぱGarden 紙すき体験:御影倶楽部\nエコプリント:おさんぽアロマテラス\nロスフラワーでサシェづくり:二楽園\nハーブを使った虫よけグッズづくり:おやこふらっとひろば中央 \n※上記内容は変更となる場合があります。予めご了承ください。 \n協賛\n株式会社トーシンコーポレーション\ntlahus\nLOVEGREEN \n後援\n神戸市建設局公園部魅力創造課 \n主催\nURBAN PICNIC(一般社団法人リバブルシティイニシアティブ) \n企画運営・事務局\n有限会社リバーワークス
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SUMMARY:NIGHT PICNIC May 2025［媒体］としての公園
DESCRIPTION:パブリックな夜遊びを\nたゆたいながら文化へ向かう\nあなたと公園の関係性\nNIGHT PICNICは、神戸都心の中心にある都市公園・東遊園地の夜にあらわれる実験的なプログラム。もっと日常的に夜の公園を使いこなすことができたら、夜のまちでの過ごし方が増え、暮らしが豊かになるのではないかという仮説を検証しています。 \n5月のテーマは「媒体」。 \n公園は媒(なかだち)する。\n公園を訪れたとき、公園から聞こえる音を耳にしたとき、そこに集う人たちを眺めるとき、わたしたちは公園そのものだけでなく、地域の風土を感じ取る。\nそのまちでの暮らしを想像する。 \n「伝える」でなく「伝わる」を大切に。 \n  \n≪5/28 のピクニック≫\n[FOOD & DRINK]\nbirica COFFEE & FRESHVEGS / BREADMAN / Cini curry / CÔNE / Harlow Ice Cream / JHOICE laboratory / R the wine shop / SAVEUR / The Sowers / uoyaki cave bar / VALLESAGRADO / viva vin VIVANT / アンジョリーノ神戸 / 季と菜と魚と さんたか / 二ノ宮 稀 / ハレとケ / 骨付鶏専門店がやがや / 穂々 \n[CULTURE]\n▶夜にやさしいフェア\n16:00-21:00\n＠ラウンジ\nさまざまな「やさしさ」を集めたマルシェ的なキャンペーン。\n【出展】山陽製紙、想造楽工、TRUNK DESIGN、パンプシェード、ミシマ社、πの世界×HOME HOME CLUB \n▶PARK TALK #12 媒体とまち\n19:00-20:00\n＠ガーデンステージ\n公園で学びにふれる、月1回のトーク屋外編。\nゲスト：三島邦弘(ミシマ社代表/『ちゃぶ台』編集長) \n≪5/29 のピクニック≫\n[FOOD & DRINK]\namasora / BI.TO.WA / BISCO smashburger / cucina akairo / drizzle / L’AVENUE / LE MARRON / R the wine shop / VALLESAGRADO / 明暮焙煎所 / アンジョリーノ神戸 / 鉄板韓国料理jinan / 土居精肉店 / トランジスタベーカリー / 七花~nanabana~ / ハレとケ / ポルトパニーノfeat.ごはんや ももんち \n[CULTURE]\n▶カラフルペイント大会\n16:00-21:00\n＠ガーデンステージ\n夜にカラフル。みんなでつくるペイント大会。\n協力：想造楽工 \n▶公園のオーケストラ\n17:30～18:30：アンサンブル\n19:00～20:00：オーケストラ\n＠芝生ひろば\n公園にフルオーケストラがやってくる。\n出演：神戸大学交響楽団 \n≪5/30 のピクニック≫\nFOOD & DRINK]\nCRAZY BURRITO / drizzle / KD donuts ~神出ドーナツ工房~ / L’AVENUE / Le Coin / legno / nenne pan / R the wine shop / tent-coffee / ululato / VALLESAGRADO / viva vin VIVANT / 食堂 粹稔 / ネパール料理店kukuri / ハレとケ / ベッカライノイス / 酪と酵母 / リストランテハナタニ \n[CULTURE] \n▶夜の花屋と公園の髪あそび\n16:00-21:00\n＠ラウンジ\nあなたの気持ちを表現するお手伝い。\n花：grelo\n髪：isso(TICK-TOCK)\,MIKI \n▶公園でラジオ\n17:00-20:00\n＠ガーデンステージほか\nいま公園で起こっていることを届けるライブ配信。\nパーソナリティ：中野耕史 \n【NIGHT PICNIC May 2025 概要】\n●時間：16:00~21:00 ※15:00~ Pre-Picnic\n●主催：URBAN PICNIC @urbanpicnickobe\n●会場：東遊園地(神戸市中央区加納町6-4)\n●入場：無料 \n※出店者、企画内容は予告なく変更となる場合がございます。ご了承ください。
URL:https://urbanpicnic.jp/event/nightpicnic_may2025/
CATEGORIES:公園で学ぶ,公園で遊ぶ,公園で過ごす,公園で食べる
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SUMMARY:GREEN COMMONS 2025 説明会
DESCRIPTION:まちの花と緑をみんなで育てる\nGREEN COMMONS 2025 説明会\n東遊園地には、3つのガーデンがあります。 \n天空ののはら\n街へつづくのはら\nボランティアガーデン \n3つのガーデンのうち、URBAN PICNICは「ボランティアガーデン」を拠点に市民ガーデナーを育成するプロジェクト「GREEN COMMONS」を実施しています。 \nGREEN COMMONSは宿根草を多用した、サステイナブルで自然の景を生かした花壇づくりを市民参加で進めるプロジェクトです。ボランティアガーデンを「学びの庭」として、ガーデニングの基礎を学べる講座の実施や市民花壇を管理運営するボランティアリーダーの育成などを行っています。 \n今年度、GREEN COMMONSに参画してみたい方向けに、説明会を実施します。\n参画をご希望の方は、なるべく説明会にお越しいただき、趣旨をご理解したうえで申し込みください。 \n【クラス内容】\n①ガーデナークラス\nガーデナーとしての知識・技術を身につける講座\n②マスタークラス\n市民花壇等を管理運営するボランティアリーダーとなることを目標とする講座\n③コミュニティ会員\n講座とは別にコミュニティを新設します。まちのみどりをメンテンナンスしたり、みどりが好きな人同士で情報交換したり。はじめましての人からGREEN COMMONS卒業生ともつながりをつくるコミュニティです。\n説明会では、それぞれのクラスの内容を説明し、その後にはプレ講座を実施します。 \n■受講料\n①ガーデナークラス（計8回講座）6\,600円（税込）\n②マスタークラス（計5回講座）6\,600円（税込）\n③コミュニティ会員　入会費兼年会費3\,300円（税込）\n※ガーデナー・マスタークラスは受講料のみでコミュニティの参加資格があります。\n上記金額には保険代も含まれます。 \nまちのみどりをみんなで育てることに興味関心がある方、ご参加お待ちしています。 \n｜GREEN COMMONS 2025 説明会｜\n日時：2025年4月26日（土）10:00-11:30\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ\n神戸市中央区加納町6-4-1　東遊園地内\n参加費：無料\n申込：事前申込制\n申し込みは以下のリンクから\nGREEN COMMONS2025 説明会 申込フォーム \n活動主体：URBAN PICNIC事務局（一般社団法人リバブルシティイニシアティブ） \n後援：公益財団法人 神戸市公園緑化協会、神戸市建設局公園部魅力創造課
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CATEGORIES:公園で学ぶ
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SUMMARY:NIGHT PICNIC April 2025 ［遭遇］としての公園
DESCRIPTION:パブリックな夜遊びを\nたゆたいながら文化へ向かう\nあなたと公園の関係性\nNIGHT PICNICは、神戸都心の中心にある都市公園・東遊園地の夜にあらわれる実験的なプログラム。もっと日常的に夜の公園を使いこなすことができたら、夜のまちでの過ごし方が増え、暮らしが豊かになるのではないかという仮説を検証しています。 \n4月のテーマは「遭遇」。 \n手に持っているデバイスひとつで、世界中の人とつながることも、自分の好きな情報に絞り込んで手にすることもできる時代。そんな時代に、公園での「偶然の出会い」や、知らない人たちとすごしている「匿名性」の新しい価値を考えます。 \n≪4/16 のピクニック≫\n今年初日となる水曜日は、神戸市外の各地から公園に新しい風を吹き込んでくれるお店や、書店とイラストレーターのコラボレーション展示、ウクライナの民族舞踊や音楽を処方してくれるDJなど盛りだくさん。ベーカリーも4店舗。少しずつ買って、パンの食べ比べをするのもよさそう。 \n知らないものや人に出会う3日間の幕開けを、お楽しみください。 \n[FOOD & DRINK]\nbirica COFFEE&FRESHVEGS / BREADMAN / coboto bakery / cucina akairo / KD donuts / R the wine shop / RAGI / SAVEUR / VALLESAGRADO / viva vin VIVANT / YOUTH COFFEE / 季と菜と魚と さんたか / 茶と菓と いい日 ハレとケ / ベッカライノイス / まちのピザ屋 BET / 酪と酵母 \n[CULTURE]\n▶夜のための本と絵\n16:00-21:00\n公園の夜に現れる、1 日だけの本屋と画廊。\n出演：自由港書店、小泉まお\n場所：ラウンジ \n▶夜に踊る 〜ウクライナ民族舞踊〜\n①18:00-18:20 ②19:00-19:20\n出演：バルヴィノク\n場所：ガーデンステージ \n▶ヒューマン・ジュークボックス\n18:30-21:00\nDJ が音楽を処方するこころみ。1 曲 100 円。\n出演：Penny 協力：神戸・甲陽音楽&ダンス専門学校\n場所：公園内のどこか \n▶ park table WEEKEND\n17:00-21:00\n「park kitchen WEEKEND」が、3 日間持込可のイートインテーブルに。店内メニューの注文も可能。※席料有料 ※通常利用も可 \n\n≪4/17 のピクニック≫\n3日間の中日、木曜日は世界各国の料理や、農業を営みながら食卓までつなげている神戸市西区のみなさまなど、フードもさまざまな選択肢。\nこどもによるこどものための空間があり、その向かいの芝生ではアフリカ音楽や、文化人類学のトークが繰り広げられる。 \n遭遇する情報量の多さに驚きながら、無理に理解せず、観察してみる。隣の人と、少し話してみる。 \n公園で、迷い込む日。 \n[FOOD & DRINK]\nC-farm / ChiQ / CRAZY BURRITO / csew / drizzle / Harema ハンバーガーと、コーヒーと、 / KD donuts / oimostand / petal / QUEST / R the wine shop / VALLESAGRADO / viva vin VIVANT / 神戸アジアン食堂バル SALA / 神戸中華うえばやし / ナベサンテ / バルストロキッチン / ハレとケ / 酪と酵母 \n[CULTURE]\n▶こどもこうえん食堂\n17:30-20:00\n店員も、食べるのも、こどもだけの夜食堂。※一部申込制 ※有料\n協力：cucina akairo、八方美菜\n場所：ラウンジ \n▶ピクニックのための音楽 ~アフリカ編~\n18:00-19:00\nDJ：Tons\n場所：公園内 \n▶ PARK TALK #11「ひととまち 〜集うことの人類学〜」\n19:00-20:00\nゲスト：松村圭一郎(文化人類学者/岡山大学文学部准教授) \n\n≪4/18 のピクニック：シタマチコウベコラボ DAY≫\n４月日程の最終日はディープな神戸の魅力を掘り起こし、発信し続けるウェブメディア「シタマチコウベ」が公園に立ち込めます。東遊園地の最寄り駅でもある神戸市営地下鉄海岸線「三宮・花時計前駅」からたどり着ける、神戸のシタマチを体感できる特別な日。知らなかった神戸の魅力に“遭遇”してみる？もちろんいつものメンバーも、ビールにワイン、カレーやチーズ、ハンバーガーと多様にピクニックの手助けをしてくれます。 \n[シタマチ FOOD ]\n隠れ家 巛(せん) / SAIGON Truonghai / 丸五 Spice Up / KOBE PAIR TRAWLINGS / したまちのえきロッケン \n[Other FOOD & DRINK]\namasora / BREADMAN / CRAZY BURRITO / drizzle / Harema ハンバーガーと、コーヒーと、 / Harlow ICE Cream / JHOICE laboratory / Le-coin / nenne pan / R the wine shop / spicemobb / VALLESAGRADO / viva vin VIVANT / アンジョリーノ神戸 / ハレとケ / 酪と酵母 \n[シタマチ CULTURE]\n▶ シタマチギャラリー\n16:00-21:00\nディープなお店が集合する 1 日限りのシタマチポップアップ。\n【出店】豆醍珈琲/本屋ロカンタン/神戸ザック・イモック/SHOT BAR BUZZ/淡路屋/踵印製作所/がらくたとボク。\n場所：ラウンジ \n▶公園のダンス\n〜芝生の演奏会特別編〜\n①18:00-18:20 ②19:00-19:20\nナイトピクニックスペシャルエディションとして、3 人のアーティストが公園に多文化の風を吹かせにやってくる。\n出演：芸とまちのコラボレーション遊合祭\n場所：ガーデンステージ \n※出店者、企画内容は予告なく変更となる場合がございます。ご了承ください。
URL:https://urbanpicnic.jp/event/nightpicnic_april2025/
LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
CATEGORIES:公園で学ぶ,公園で遊ぶ,公園で過ごす,公園で食べる
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SUMMARY:【Placemaking JAPAN×URBAN PICNIC企画】魅力ある場所のつくり方 -プレイスメイキング・トーク in神戸-
DESCRIPTION:2025年2月に出版される『プレイスメイキング・ハンドブック〜パブリックスペースを魅力的に変える方法〜』の出版記念イベントとして、URBAN PICNICとPlacemaking JAPANのコラボイベントを行います。 \n公園や街路などのパブリックスペースは、そこに暮らす人たちが関わることで、もっと訪れやすく、心地よい場所へと変わっていきます。こうした人々の参加を通じてパブリックスペースをより良くする考え方は、「プレイスメイキング」として発展しました。そして、2000年には米国NPO「PPS（Project for Public Spaces）」の『How to Turn a Place Around: A Placemaking Handbook』が発行され、世界中にその実践知が広がりました。 \n東遊園地や神戸ほか各地の事例に基づいて、魅力ある場所のつくり方について掘り下げていきます。どのようにプレイスメイキングを始め、育てていけるのかを一緒に考える時間です。 \n登壇者\n・千代田彩華 氏（オンデザインパートナーズ／Placemaking JAPAN）\n・田村康一郎 氏（一般社団法人ソトノバ共同代表理事／Placemaking JAPAN）\n・稲葉滉星 （有限会社リバーワークス/URBAN PICNIC事務局） \n実施概要\n\n\n\n\n日時：\n2025年3月14日（金）19:00-20:30（開場18:50〜、トーク終了後に交流会あり）\n\n\n形式：\n対面開催\n\n\n対面会場：\nURBAN PICNIC（兵庫県神戸市中央区加納町6-4-1 東遊園地内）\n\n\n主催：\n・Placemaking JAPAN（一般社団法人ソトノバ、花咲爺さんズ、オンデザインパートナーズ）\n・URBAN PICNIC\n\n\n対象：\nどなたでもご参加いただけます。\n\n\n定員：\n対面35名\n\n\n参加チケット：\n・イベント参加：¥1\,000（税込）\n・イベント参加＋書籍『プレイスメイキング・ハンドブック：パブリックスペースを魅力的に変える方法』：¥3\,900（税込）※書籍付きチケットをお申込の方は、当日会場にて書籍をお渡しいたします。\n※当日会場でも書籍販売予定ですが、数に限りがあるため確実に購入をご希望される場合は書籍付きチケットをお申し込みください。\n※ソトノバ・コミュニティ会員は参加費1000円割引になります。\n※アーカイブ動画等の配信はございませんのでご留意ください。\n\n\n申込締切：\n2025年3月13日（木）17:00\n※書籍付きチケットのみ【3月6日(木)23:59】までとなります。\n\n\n申込方法：\nPeatixによる事前申し込みをお願いします。\n※参加申込は先着順で、定員に達した時点で申込み終了いたします。\n※申込等の管理は「ソトノバ」にて行います。\n\n\n\n\n  \nタイムライン\n19:00-19:05 開会 \n19:05-19:20 オープニング「URBAN PICNIC紹介」・・・稲葉滉星 \n19:20-19:40 トーク「プレイスメイキングのエッセンス」・・・田村康一郎 氏 \n19:40-19:55 事例紹介「プレイスメイキング実践例 in 横浜、神戸 and more」・・・千代田彩華 氏 \n19:55-20:30 トークセッション・・・稲葉滉星 氏×千代田彩華 氏×田村康一郎 氏 \n20:30-21:00 交流会 \n登壇者プロフィール\n\n\n  \n\n\n\n\n\n千代田彩華 氏\n（オンデザインパートナーズ／Placemaking JAPAN） \nプレイスメイカーとイラストレーター。\n1995年大阪生まれ、東京育ち。多拠点暮らし中。\n横浜にある設計事務所ondesign所属。使い手によって本当に使われ、育っていく場所となるために建築のできる前からできたあとまで、まちの人とともにその場所のビジョンを描き、実践することを主軸に活動中！ \n\n\n\n\n田村康一郎 氏\n（一般社団法人ソトノバ／Placemaking JAPAN） \n海外都市・交通計画コンサルタントを経て、世界初のプレイスメイキング修士課程をもつニューヨークのPratt Instituteに留学。Project for Public Spacesからもプレイスメイキングの手法と本質を学びつつ、研究・実践に従事。帰国後はプレイスメイキングの日本での展開のため、小規模公園活用の実践や普及啓発を手がける一方、エリアマネジメントのコンサルタントとしても活動。「プレイス・ゲーム｜プレイスメイキング・ガイド」の作成にも中心的に携わる。Placemaking Xアジア地域ネットワークリーダー。 \n\n\n\n  \n\n\n\n稲葉滉星 \n（有限会社リバーワークス/URBAN PICNIC事務局） \n1994年愛知県春日井市生まれ。神戸大学建築学部に入学後、2015年11月よりURBAN PICNICに参画。神戸大学工学研究科建築学専攻修了。新卒で東京の不動産コンサルティング企業に入り、ホテルや商業施設の企画・運営などを学んだのち、2022年2月に神戸へ戻りリバーワークスに合流。神戸市兵庫区の「NATURE STUDIO」や東遊園地の「URBAN PICNIC」などで施設運営やプレイスメイキングを行っている。
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LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
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DESCRIPTION:誰もがその人らしく輝けますようにと願う\nマーケット＆ステージ\n「女性の政治的自由と平等のためにたたかう」として制定された国際女性デーの日付を、3月8日と国連が定めてから今年で50年が経ちます。また、国際連合の創設50周年に行われた第4回世界女性会議で、すべての女性の平等や平和の目標を推進するために謳われた「北京宣言と行動綱領」の宣言から30年という年でもあります。 \nこの50年で世界や女性の権利に対する視点は大きく変わり、神戸でも2022年から「ひょうご・こうべ女性活躍推進企業」（ミモザ企業）を認定する取り組みが始まりました。 \nその一方で、日本企業における女性の管理職の割合などはまだまだ低く、また、つくられた形式的なものではない、だれもが自分らしく生き、表現することができる本当の意味でのフラットな社会が実現できているとは言い難いと感じます。 \n世界に開かれた港町である神戸の、東遊園地というパブリックな場所から、女性の権利について、また誰もが性別にかかわらず自分らしく生きられる街について、改めて考えてみる取り組みです。 \n特定の人が参加する場ではなく、公園という誰もが気軽に訪れる場所だからこそ、性別や年齢に縛られず、みんなで話し合うことができると信じています。 \n「女性を含む誰にとっても、自由と平等は特別なものではなく、ごく当たり前に街の中にあるべきものである」というメッセージを、まちに広げていきましょう。 \n🚩MARKET / 11:00~15:00 @URBAN PICNIC ラウンジ\n兵庫県内で活躍する人やお店が集います。「自分らしく働く」をキーワードに、パートナーで、親子で、おひとりで、チームで。人生における楽しみの一部分として、仕事という面でも輝く皆さんと話し、楽しみましょう。 \n【出店】\nえほんのトコロ / 絵本\nおーみりか / 耳ツボジュエリー&睡眠のためのコスメブランド　※Karen Otaniと同ブース、13:30ごろまで\n本の栞 / 書籍とZINE\nCrazy Burrito / フード(テックスメックス)\nEAST PARK FLOWERS / ミモザの花束\nFRANCESCA AMAM LABEL / アパレル ※La fille de FALと同ブース\nHAILA jewelry / 彫金アクセサリー\nKaren Otani / ナチュラルワイン\nHOME HOME CLUB / 褒める\nLa fille de FAL / 焼き菓子\npetal / コーヒー \n🚩STAGE / 11:00~14:30 @ガーデンステージ(小さな芝生)\nマーケットを行っている向かいの芝生「ガーデンステージ」では、トークやステージで、公園に訪れた人たちと一緒に考える機会をつくります。このイベントへ参加するために来場した方だけでなく、たまたま公園に居合わせた人たちにも種をまくような、すべて参加無料で入退場も自由なプログラムです。 \n🎷パークステージ　①11:00~11:30　②12:00~12:30\nまちで自分らしさを表現できること、そして豊かな表現を探求することについて一緒に考えるためのパフォーマンス。サックス・パーカッション・コンテンポラリーダンスが芝生の上で混ざり合います。(ダンスはどちらか１ステージのみ) \n【出演】\n中西悦子さん / サックスプレイヤー \nキタ ぽんぽこ☆タカユキさん / パーカッショニスト \n小松菜々子さん / コンテンポラリーダンサー \n\n🎙トークセッション「仕事と暮らしの中にある表現」　13:00~14:00\n \n仕事や暮らしのバランス、その中で表現される「自分らしさ」について、今回のYellow Yellow Kobeに参加してくれる出店者や出演者の多様な経験・生き方を聴きながら、会場が一体となって考えるトークセッション。 \n【ゲスト】\n畑菜津美さん / CRAZY BURRITOオーナー \n小松菜々子さん / コンテンポラリーダンサー \n楢崎英理さん / 株式会社AKIND ・HOME HOME CLUBメンバー \n【モデレーター】\n浜野千春さん / 社会福祉士・国家資格キャリアコンサルタント　NPO法人フェミニストカウンセリング神戸 理事 \n\n🏋️‍♀️青空トレーニング＆ヨガ　14:00~14:30 \n気になっていてもなかなか通いづらいトレーニングやヨガ。しかし、心身ともに健康でありたいと思う気持ちはもちろんある。女性専用パーソナルジムのトレーナーが公園にやってきて、性別や年齢問わず体験できるミニトレーニングを開催します。※トレーニング用のゴムバンドやヨガマットをお持ちの場合は、ご持参をお願いします。(持っていなくてももちろんご参加いただけます。) \n協力： personal body design SPARROW (AYAKA，SHIORI)
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SUMMARY:PARK TALK #10 「ケアとまち～社会的処方が効くところ～」
DESCRIPTION:公園で、さまざまなテーマからまちのことについて考えるトーク＆ディスカッション。\nつながりが薄まっていく世界の中で、出会い直し、\n関係を結びなおしていく場を考えます。\nまちに出かけると、多くの人やモノ、場所とすれ違う。 \nそんな中に、気の置けない知り合いがいる、行きつけの店がある、歩きたくなる散歩道や見ていて気持ちがいい景色がある。 \nそんな、自分に息を吹き込んでくれるような日常があるだろうか？ \n発達する社会の中で、かつて強い結束力を持っていた地域コミュニティはぐらつき、積みあがった箱のような家の、厚い扉の中で１日中を過ごす人が増えてきた。地方からは一人、また一人と人が抜けていく。 \nこのような状況において、今までのフレームを拡張するような「ケア」がうまれている。 \n総合診療医である守本さんがつくるのは、“あいまいな場”。けがや病気をしたから病院にいく、ということではなく、普段の生活における居場所でもあり、相談相手にもなりうる存在。場所へのかかわり方も多様にある。みんなが「ありたい自分」に一歩近づけるような、そんな場所が生まれている。 \nこれから先、人や場所との関係性はより複雑に変化するであろう。そんな社会において「ケア」は、セーフティーネットという機能に加え、自己創造の側面も持っているように感じる。 \nネガティブに見える社会変化の波を、みんなで乗りこなす方法を考えてみたい。 \n🚩PARK TALK 「ケアとまち」開催概要\n日時：2025年3月4日(火) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順) \n👤ゲスト\n守本 陽一 / 一般社団法人ケアと暮らしの編集社 代表理事\n1993年、神奈川県生まれ、兵庫県出身。医師。修士（芸術）。自治医科大学在学時から医療者が屋台を引いて街中を練り歩くYATAI CAFEや地域診断といったケアとまちづくりに関する活動を兵庫県但馬地域で行う。総合診療医として働く傍ら、2020年11月に、一般社団法人ケアと暮らしの編集社を設立。社会的処方の拠点として、商店街の空き店舗を改修し、本と暮らしのあるところだいかい文庫をオープンし、運営している。また、医療・介護・福祉・デザイン・アートとまちづくりを掛け合わせた「ケアとまちづくり未来会議」の開催など、まちづくりとケアの橋渡し活動を行う。現在は、保健所で、医療政策および重層的支援体制整備事業、在宅医療介護連携、総合事業、認知症政策、社会的処方モデル事業等の市町村支援に従事。まちづくり功労者国土交通大臣表彰。グッドデザイン賞審査員賞受賞。共著に「ケアとまちづくり、ときどきアート(中外医学社)」「社会的処方(学芸出版社)」など。 \n🚩プログラム\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　テーブルディスカッション「社会とのつながりを感じるのはどんな時？」\n20:40　ディスカッション共有・質疑応答②\n21:00　閉講 \n🚩PARK TALKとは\n神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催。「街を使う人(の思考)が街をつくっている」ということを念頭に、だれもが立場に関係なく議論し、まちの人自身が、自分の暮らす街にあふれるさまざまな事象を「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したい(できる)ものだと感じることを目指す。 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20250304.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。
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SUMMARY:PARK TALK #09 「公園とまち～神戸の歴史と公園制度から見る東遊園地～」
DESCRIPTION:2023年4月に改修工事がおわり、たくさんの人がくつろぐ場所になった東遊園地。\nこの公園は、どうやって今の形になったの？そんなことを一緒に学ぶ時間です。\n普段から使っている場所が、どのような歴史の上にできてきたのか、気になったことはありますか？\nなぜ神戸にある普通の公園が「遊園地」という名前なのか、メリーゴーランドもジェットコースターもないではないかと、不思議に感じたことはありませんか？ \n東遊園地のはじまりは江戸時代。神戸港を開港し、多くの外国人が居留地に住み始めたことに端を発します。その後もさまざまな歴史を経て、今の形までたどり着きました。 \n公園の歴史という目線から見ると、都市公園についての法律や、デザインの流行などから、東遊園地の変遷も理解できるかもしれません。 \nちょうど今年は東遊園地ができて150年が経った記念の年。これまでの東遊園地、そして公園が経験してきた歴史を知って、これからの東遊園地がどうなっていくと楽しいか、どう使ってみたいか、そんな話をざっくばらんにお話ししましょう。 \nゲストは広脇淳さん。前神戸市建設局公園担当局長として、東遊園地の全面リニューアルや、多年草をつかった都市のガーデニング「Living Nature Kobe」の戦略策定などをリードしてこられました。じつは広脇さん、神戸市に入所した39年前、はじめての担当が東遊園地だったとのことで、そんな思い出もあわせて、さまざまなお話が聞けそうです。 \n今回は入場無料、入退場も自由です。遠くで、入場せずに聞くことだってできます。ふらっとお越しください。 \n◇PARK TALKとは\n神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催しています。\nPARK TALKに参加した人たちが、自分の暮らす街にあふれるさまざまな事象を「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したいものだと感じることが目標です。 \n◇開催概要\n日時：2025年2月13日(木)　19:00-20:30\n場所：東遊園地内 URBAN PICNIC ラウンジ\n参加：最大50名/申込優先　無料\nタイムテーブル：\n45分　広脇さんトーク\n10分　質疑①\n5分　休憩\n30分　パネルディスカッション「これからの東遊園地」\n※閉会後、30分程度懇親会を行います。無料・出入自由です、公園のあれこれを話しましょう。 \n◇事前申込\nhttps://parktalk20250213.peatix.com/\n※今回は申込不要ですが、満席の場合予約優先となります。
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SUMMARY:園田聡×村上豪英 ×饗庭伸「パブリック・ライフ――都市の使いこなし方を読む」｜『都市を学ぶ人のためのキーワード事典』レクチャーシリーズ Vol.11
DESCRIPTION:都市について学ぶなら押さえたい話題について、気鋭の実務者・研究者が24のテーマ・約230のキーワードでまとめたハンドブック『都市を学ぶ人のためのキーワード事典』の編著者・執筆者をゲストに迎え、テーマについて参加者とともにディスカッションするトークライブを学芸出版社と共同で開催します。 \nURBAN PICNICの代表を勤める村上も登壇させていただきます。もしよろしければご参加ください。 \n～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～ \nどれほど美しい空間を開発しても、そこに人々のいきいきとしたアクティビティ＝パブリック・ライフがないと意味がありません。私たちは美しい空間をたくさんつくってきましたが、パブリック・ライフのない年をつくってきてしまったのではないでしょうか。公共空間におけるパブリック・ライフのあり方を考え、時にはユーザーを巻き込んでそれを掘り起こし、育てながら開発を進める方法が求められています。 \nこの分野について、どういったキーワードや事例を押さえ、また何を手引きに学びを深めていけばよいのか、ゲストとともに考えます。 \n今回は、神戸を拠点にプレイスメイキングの企画・運営に取り組む企業「リバーワークス」との共同企画イベントとして開催します。ゲストには同社代表の村上豪英さんもお迎えし、会場となる東遊園地などでの取り組みにも触れながら、実践の背景や工夫についてご紹介いただきます。 \n本レクチャーシリーズ初の対面開催となる今回、ぜひご参加ください。 \n◎出演\n園田聡（そのだ さとし）\n有限会社ハートビートプラン代表取締役（共同）。1984年埼玉県所沢市生まれ。工学院大学大学院修士課程修了後、商業系企画・デザイン会社勤務を経て、2015 年同大学院博士課程修了。博士（工学）。2016年より有限会社ハートビートプラン。専門は都市デザイン、プレイスメイキング。著書に『プレイスメイキング　アクティビティ・ファーストの都市デザイン』（学芸出版社）。 \n村上豪英（むらかみ たけひで）\n株式会社村上工務店 代表取締役社長。一般社団法人 リバブルシティ イニシアティブ 代表理事。有限会社リバーワークス 代表取締役社長。\n1972年兵庫県生まれ。1997年京都大学大学院生態学研究センターを修了後、シンクタンクに勤務。その後、株式会社村上工務店へ転職し、現在は代表取締役社長。2011年より神戸モトマチ大学を設立。2015年より都心の価値向上をめざした東遊園地の社会実験「URBAN PICNIC（アーバンピクニック）」を事務局長として実施。上述の社会実験を契機として、2016年に設立した一般社団法人リバブルシティイニシアティブは、2023年4月よりPark-PFIスキームで東遊園地の拠点施設「URBAN PICNIC」を運営中。兵庫区北部では、閉校になった小学校の利活用として、コミュニティ型の複合施設「NATURE STUDIO(ネイチャースタジオ)」を運営している。共著に『タクティカル・アーバニズム』（学芸出版社）。 \n饗庭 伸（あいば しん）\n東京都立大学都市環境学部教授。1971 年生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。同大学院工学系研究科建設工学専攻博士課程退学。博士（工学）。東京都立大学助手、准教授を経て、2017年より現職。主な単著に『都市をたたむ』『平成都市計画史』（花伝社）、『都市の問診』（鹿島出版会）、共編著に『まちづくりの仕事ガイドブック』（学芸出版社）、『津波のあいだ、生きられた村』（鹿島出版会）、『シティ・カスタマイズ』（晶文社）など。 \n◎プログラム\n［話題提供］「パブリック・ライフ」について学ぶための事例とキーワード\n／園田聡\n書籍で紹介しているキーワードについてのアウトラインや参照したい事例について解説します。\n［ケーススタディ］パブリックライフを育てる民間開発\n／村上豪英\n「パブリック・ライフ」の充実に取り組む実践についてご紹介します。\n［ディスカッション＆ブックレビュー］パブリック・ライフ――都市の使いこなし方を読む\n／園田聡×村上豪英×饗庭伸\n話題提供とケーススタディを入口にディスカッションを行います。また、パブリック・ライフをテーマにした都市系の書籍をピックアップしながらご紹介します。\n［質疑応答］\n／園田聡×村上豪英×饗庭伸×参加者の皆さま\n学習・研究・実務にかかわる方々からの質問にお答えしながらディスカッションします。 \n◎詳細\n日時：2024年12月6日（金）19：00～21：00\n（18：30受付開始）\n会場：URBAN PICNIC（兵庫県神戸市中央区加納町6-4-1 東遊園地内）\n参加費：\n現地参加：1\,500円\n録画視聴：500円\n終了後、数日以内に収録映像をご案内します。\nリアルタイムでの中継配信は実施しません。\n・現地参加＋書籍『都市を学ぶ人のためのキーワード事典』：2\,970円\n・現地参加＋書籍『プレイスメイキング』：2\,720円\n・現地参加＋書籍『タクティカル・アーバニズム』：2\,970円\n・現地参加＋書籍『コミュニティデザインの現代史』：2\,940円\n・書籍付きチケットのみ「まち座プラス」クーポン適用で各300円割引\n詳細・申込：\nhttps://event-keyword-11.peatix.com/
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CATEGORIES:公園で学ぶ
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SUMMARY:PARK TALK #08 「公共空間とまち～都市で暮らす余白をつくる～」 ゲスト：福岡孝則(ランドスケープデザイナー/東京農業大学 地域環境科学部 教授)
DESCRIPTION:神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\n街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、\n多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。\n都市への人口集中が加速しています。人が増えることは、想定外の社会問題を招くことも少なくありません。\n暮らしを豊かにするために人が集まってできたはずの都市で、わたしたちははたしてその目的に近づけているのでしょうか？ \n過密になっていく都市の中でも、安心して暮らすことのできる健康な環境を維持し、「人間らしく」暮らしていくためには、多様な交流が生まれ、自然を感じ、歩きたくなるような公共空間が必要不可欠です。 \nどのような公共空間があれば、まちは快適性を失わずに、クリエイティブなアクションを生み出すのでしょうか。 \n第8回のPARK TALKは、個人のガーデンから都市スケールまで、国内外でさまざまな規模のランドスケープをデザインしておられる、ランドスケープデザイナーで東京農業大学の福岡孝則教授をお招きします。 \n【こんなテーマ性】\n・ランドスケープデザインとは\n・世界中にある公共空間の事例や動向\n・グリーンインフラとは\n・公共空間の豊かさが、まちの豊かさ？\n※当日はもう少しテーマを絞ってお話しする予定です。 \nPARK TALKは、参加してくれた皆様同士で、感想を言いあったり、ちょっとした議論をする時間があります。\n話を聴いた感想でも、自分が今興味がある話でも、一言だけでもお話ししてみてください。\nもちろん、今回は話せない、という場合は、聞き手になってもらうのも大丈夫です。みんなで創造を楽しみましょう。 \n🚩PARK TALKとは \n \n私たちのまわりにあふれる様々な日常のヒト・モノ・コトのひとつを糸口に、自分たちの街の未来について考えるPARK TALK。\n公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催しています。 \nPARK TALKに参加することで、自分の暮らす街にあるさまざまな場所やことがらを「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したいものだと感じられることが目標です。\n年齢制限はもちろんなく、お子さま連れでの参加も大歓迎です。 \n🚩PARK TALK 「公共空間とまち」開催概要\n日時：2024年11月26日(火) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：30名(先着順)\nゲスト：福岡 孝則 (東京農業大学 地域環境科学部 造園科学科 教授 / Fd Landscape 主宰)\nペンシルバニア大学芸術系大学院ランドスケープ専攻修了後、米国・ドイツのコンサルタントに所属し北米・アジア・オーストラリアの都市・ランドスケープデザインに取り組む。神戸大学特命准教授を経て現職。作品にコートヤードHIROO、南町田拠点創出まちづくり、著者に「海外で建築を仕事にする２都市・ランドスケープ編」「Livable City（住みやすい都市）をつくる」など。 \n【プログラム】\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　テーブルディスカッション\n20:40　ディスカッション共有・質疑応答②\n21:00　閉講 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください。\nhttps://parktalk20241126.peatix.com/\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。\nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉） 電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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SUMMARY:NIGHT PICNIC 2024 After Picnic
DESCRIPTION:2024年は5\,6\,8\,10月と、4回にわたって開催してきたNIGHT PICNICの開催レポートと、今後のNIGHT PICNICの可能性について検討するオープンミーティングを開催します。\nこれまでの東遊園地のあゆみや、NIGHT PICNIC以外の取り組みのご紹介などもありますので、NIGHT PICNICがなぜはじまったのか、どんな狙いで開催しているのかなど、普段訪れるだけではわかりにくい部分もご理解いただけるのではないかと思います。\n出店してみたい、NIGHT PICNICで企画をしたいなどコラボレーションのきっかけに、もしくは来年度の取材検討など、企画を詳しく知る機会に、ご活用ください。 \n🚩タイムテーブル\n2024年11月13日(水)　16:00-18:00\n \n15:45-　受付\n16:00-　開会のあいさつ/東遊園地・URBAN PICNICのこれまで\n16:20-　NIGHT PICNICふりかえり（開催の経緯・2024年の目的や実績など）\n17:00-　休憩\n17:10-　オープンミーティング「NIGHT PICNICのゆくえ」\n企画者・出店者などさまざまな立場から見たNIGHT PICNICを話し合います。\n登壇者(予定)：秋田壮馬(ハレとケ\,出店者)・高橋裕子(U\,運営協力)・岡部敏子(フレンズ)・稲葉滉星(URBAN PICNIC\,企画運営)\nモデレーター：楢崎英理(株式会社AKIND)\n17:50-　閉会\n18:00-　希望者のみ懇親会(出店者等も参加予定) \n🚩参加条件・開催方法\n参加無料・予約制\nオンライン/オフラインのハイブリッド開催\n※申込時にご希望される参加方法のチケットをお選びください。\n※オンライン参加の場合、zoom等による配信を予定しております。\n※それぞれ定員がございます、ご了承ください。 \n🚩会場\nURBAN PICNIC ラウンジ\n神戸市中央区加納町6-4-1 東遊園地内 \n🚩その他注意事項\n・懇親会はワンドリンク付き1\,000円＋料理持ち寄り制です。\n詳細はご参加希望の方にご連絡いたします。\n・混雑した場合、立ち見などをお願いする可能性がございます。ご了承ください。
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SUMMARY:ピート・アウドルフのナチュラリスティックガーデン ーいのちがめぐる庭ー 巡回展
DESCRIPTION:世界のガーデンデザイナー「ピート・アウドルフ」の企画展示を東遊園地にて開催します。 \nピート・アウドルフは、ニューヨーク・ハイラインの植栽デザインや世界中のランドスケープデザインで知られるガーデンデザイナーです。 \nその土地に自生する植物や、宿根草を中心とした精緻な庭づくりで、枯れた姿にも生命循環の美しさを見出す革新的なアイデアにより、世界的な評価を得ています。オランダの自庭でのインタビュー等を通して、四季折々の景色を魅せるアウドルフの庭を紹介します。 \n10月5日、東遊園地にて開催されるGREEN MARKETを皮切りに、11月4日まで東遊園地、園地内に屋外展示いたします。 \n10月5日のみ、ピート・アウドルフの原画をURBAN PICNIC「スタジオ」に展示いたします。貴重な原画です。この機会をお見逃しなく。 \nまた、この展示とあわせて、神戸市の「自然の景」の創出によるみどりと花のブランディングの取り組み「Living Nature Kobe」のパネル展示も開催します。ご注目ください。 \n  \n企画概要\n会期：2024年10月5日（土）～2024年11月4日（祝・月）\n場所：東遊園地みちひろば（神戸市中央区加納町6-4）\n観覧料：無料\n主催：URBAN PICNIC（一般社団法人リバブルシティイニシアティブ）\n共催：神戸市\n企画／共催：公益財団法人 ギャラリー エー クワッド本展示は、2024年4月19日~2024年7月11日まで公益財団法人ギャラリーエークワッド（東京都江東区新砂1-1-1）にて開催された展覧会の巡回展となります。 \n  \nーーー \n10月5日GREEN MARKETには、PIET OUDOLF GARDEN TOKYOヘッドガーデナーの永村裕子氏をお招きしてトークセッションを開催します。どうぞあわせてご参加ください。 \n2024.10.5.sat\n13:00ｰ14:00\nトークセッション「園芸、世界のNew Standard」\n永村裕子氏\n（ランドスケープデザイナー、PIET OUDOLF GARDEN TOKYOヘッドガーデナー）\nモデレーター　藤田毅（園芸家・リバーワークス） \nGREEN MARKETは雨天の場合10/6に順延いたします。ご注意ください。
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LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
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SUMMARY:GREEN MARKET 2024 Autumn
DESCRIPTION:植物と人とが近づける場所、東遊園地。 \n  \n2024年、秋 \nGREEN MARKETの開催が決定しました！ \n  \nGREEN MARKETは、花の生産者やこだわりの園芸店のほか、カルチャーを感じる古書店、自然の素材をいかした雑貨店やコーヒー、パン、焼菓子などが出店し、ワークショップなどの体験も楽しめる、公園のマーケットです。 \n４回目となる今回のマーケットテーマは「New Standard」\n園芸の新しいスタンダードを東遊園地から発信します。 \nーーー \n🪴兵庫県内の花や緑の生産者や園芸店、ワークショップなど、32組の生産者・店舗・団体が参加 \n伊川谷や稲美町、池田市、伊丹市から、生産者がやってきます。 \n   \n品質の良い苗や植木、観葉植物を生産者が自ら販売を行います。育てられた環境を知り、生産者から育て方のアドバイスをぜひ聞いてください。\n伊川谷からは原園芸。稲美町からはうえだローズガーデン＋、姫路市からはシャンデエルブ、大阪府池田市からは国樹園、相生市からはmoromoro gardenが出店します。 \n  \n💐grelo（三宮）× Valon tila（岡本）×Watanabe Mamiが、タッグを組んで、この日だけの公園のお花屋さん「EAST PARK FLOWERS」をオープンします。イギリスのフラワーマーケットのような美しい花々が公園に彩りを添えます。 \n　 \n特別な日だけではなく、日ごろから切り花を手にしてもらえるカルチャーを発信します。 \n  \nーーー \n園芸の今を知り、植物のある暮らしを自分のスケールで考える３つのコンテンツ \n📚ピート・アウドルフのナチュラリスティックガーデンーいのちがめぐる庭ー　巡回展　終日開催 \n \nピート・アウドルフは、ニューヨーク・ハイラインの植栽デザインや世界中のランドスケープデザインで知られるガーデンデザイナーです。その土地に自生する植物や、宿根草を中心とした精緻な庭づくりで、枯れた姿にも生命循環の美しさを見出す革新的なアイデアにより、世界的な評価を得ています。オランダの自庭でのインタビュー等を通して、四季折々の景色を魅せるアウドルフの庭を紹介します。（GREEN MARKETを皮切りに、11月4日まで東遊園地にて展示予定） \n観覧料：無料\n主催：URBAN PICNIC（一般社団法人リバブルシティイニシアティブ）\n共催：神戸市建設局公園部魅力創造課\n企画／共催：公益財団法人 ギャラリー エー クワッド \n  \n🎤トークセッション／永村裕子氏　13:00-14:00\n「園芸、世界のNew Standard」 \n \nゲスト\n永村裕子氏／ランドスケープデザイナー、PIET OUDOLF GARDEN TOKYOヘッドガーデナー \nナチュラリスティックガーデンに精通する景観デザイナー。英国の大学で造園設計デザインを学ぶ。卒業後は数々の在英有名事務所に勤務後帰国。よみうりランド内ハナビヨリの「ピート・アウドルフガーデン東京」のヘッドガーデナーを務める。2024年、チェルシーフラワーショー、シンガポールガーデンフェスティバルの両方で、最優秀賞・金メダルを受賞（南アフリカチーム所属） \n  \n🌱Perennials Collection & Garden　終日開催 \n \n北海道イコロファームより上質な多年草の苗を取り寄せ、販売します。\nまた、園芸家で東遊園地にて市民ガーデナーを育成する講座GREEN COMMONSの講師を務める藤田毅が監修し、この日だけのPerennials Garden（多年草のモデルガーデン）が登場します。\n暮らしに植物を取り入れるアイデアを提案します。 \nPerennials Collection…HERB SHOPブースにて開催\nPerennials Garden\n監修：藤田毅／Riverworks\n施工：GREEN COMMONS\n協賛：株式会社トーシンコーポレーション \nーーー \n🚩東遊園地ガーデンツアー \n \n東遊園地では「自然の景」のデザイン手法゛Naturalistic Landscaping“を用いたガーデンが３つ展開されています。おおらかでダイナミックなメドウガーデンを中心とした「てんくうののはら」、イングリッシュガーデンをモチーフとしたナチュラルな植栽「街へつづくのはら」、市民ガーデナーを育成する学びの庭「ボランティアガーデン」。ガーデンを管理するガーデナーがコンセプトや見どころを案内します。 \n協力：神戸市建設局公園部魅力創造課 \n  \n📕植物をテーマにしたワークショップやスタンプラリー \n \n花苗の寄せ植えや、スワッグづくりなど、植物を暮らしに取り入れるワークショップを開催します。\nハーブや樹木からオイルを精製する蒸留体験や、落ち葉を集めてつくる冠づくり、東遊園地をめぐるスタンプラリーなど、さまざまな植物を身近に感じるワークショップを用意しています。 \n  \n🌿シードペーパーの配布 \n東遊園地内のボランティアガーデンで採取した多年草「アガパンサス」などの種をシードペーパーにして配布します（配布数に限りがあるため先着となります）。加工を担当するのは、東灘区の就労継続支援事業Ｂ型の作業所・御影倶楽部です。白鶴酒造の酒パックを再利用したパルプを原料に１枚ずつ手作業で紙すきを行います。\n東遊園地から、街へみどりをひろげていきます。 \n \n  \n🌱 種の交換会 \n \n在来種の植物は、代々タネを採りながら育てられ、継いでいかれるもの。持続可能なタネを未来に残すための取り組みとして、在来種の種に限った交換会を実施します。自家採種したタネ、ヒトに勧めたい種をご持参ください。 \n協力：シャンデエルブ \n  \n📚おはなしピクニック \n \nおはなしを通じてこどもたちのみどり（植物やハーブ、野菜）に対する興味関心を膨らませ、実際に本物が並ぶマーケットを歩き、生産者と触れ合うきっかけをつくります。おはなしや手遊び、エプロンシアターなど、赤ちゃんから小学生のお子さままで幅広く楽しんでいただけます。 \n協力：こども本の森 神戸、おやこふらっとひろば中央 \n  \nーーー \nGREEN MARKET 2024 Autumn　開催概要 \n日時　2024年10月5日（土）10:00-16:00 \n※雨天の場合、10月6日（日）に順延 \n場所　東遊園地（神戸市中央区加納町6-4） \n  \n🎪MARKET \n花・みどりの生産者／原園芸（伊川谷）、うえだローズガーデン＋（稲美町）、国樹園（大阪府池田市）、moromoro garden（相生市） \n花苗／鈴蘭園 \nハーブ／HERB SHOP \n切り花／EAST PARK FLOWERS（grelo、Valon tila、Watanabe(仮)、Jacques Deco） \nスワッグ／Lunca plants \n観葉植物／DELAPLANTA REINO、Home&Plants \n園芸雑貨／Walnut & Co. \nコンポスト／地球Labo \nコットンのたね制作／御影倶楽部 \nパン／RAGI \nスコーン・焼菓子／UNDERGROUND BAKERY \nコーヒー／ROUND POINT CAFÉ \n軽食・焼菓子／borage（ボリジ） \nアイスクリーム／アイスクリームユナイテッド \n古書／蚊帳文庫、花森書林 \nアンティーク／Rollo Antiques \n  \n🎨WORKSHOP \n種の交換会／ひょうごの在来種保存会 \n東遊園地ガーデンツアー／GREEN COMMONS \nおはなしピクニック／こども本の森・神戸、おやこふらっとひろば中央 \n葉っぱの冠づくり／おやこふらっとひろば中央 \nハーブ蒸留体験／HERB SHOP \n  \nーーー \n主催　URBAN PICNIC（一般社団法人リバブルシティイニシアティブ） \n後援　神戸市 \n協賛　株式会社トーシンコーポレーション \n  \nお問合せ　URBAN PICNIC \ninfo@urbanpicnic.jp
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SUMMARY:PARK TALK #06 「創造とまち～都市はなんのため？～」
DESCRIPTION:神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、\n街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、\n多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。\n神戸の街が、新しい一歩を踏み出そうとしています。三宮駅前は「人と公共交通優先の空間」になり、「西日本最大級」となる中長距離バスターミナルができ、「新たな神戸の玄関口にふさわしい上質で洗練された空間」をつなぐ歩行者デッキが「歩くことが楽しく巡りたくなるまち」にしてくれます。\nどこになにができるか、ワクワクしているでしょうか？「もっとこうしてほしい」と意見したいでしょうか？ \n変わりゆく社会に翻弄されながら不器用に揺れ動く「都市」を、単に傍観するだけでなく、批判するだけでもなく、意志をもって支えることができたら。都市に足りない部分を創造できる市民であれたらと思っている方は多いのではないでしょうか。\nとはいえ、人口が減っていく日本の都市はこれからどこへ向かうのか、衰退の一途なのではないかと心配になることもあります。そもそも「都市」がもつ役割とは、どんなものなのでしょうか。都市というステージで、わたしたちはどのように暮らし、なにを創造できるのでしょうか。 \nポートランドをはじめさまざまな都市を体感し、編集してこられた(株)アーキネティクス代表の吹田良平さんをお迎えして、まちと人のこと、その間で起こる物事のお話を聴きながら、都市と人の相互性を探りたいと思います。 \n【こんな内容になりそう】\n・吹田さんが見てきた世界中の都市の話\n・吹田さんがかかわってきたプロジェクトの話\n・「都市」はこれからどうなっていく？\n・“いい”都市って、どんな都市？　などなど \n🚩PARK TALKとは \n\n私たちのまわりにあふれる様々な日常のヒト・モノ・コトのひとつを糸口に、自分たちの街の未来について考えるPARK TALK。\n公園という開かれた場所だからこそ、自分の専門以外でも話を聴きに来ることができる、だれかと意見を交わすことができる、そんな機会になっていけばと思い、2024年2月から月1回程度開催しています。PARK TALKに参加することで、自分の暮らす街にあるさまざまな場所やことがらを「他人事」ではなく、意欲的に注視・参画したいものだと感じられることが目標です。\n年齢制限はもちろんなく、お子さま連れでの参加も大歓迎です。 \n  \n🚩PARK TALK 「創造とまち」開催概要\n日時：2024年9月26日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNIC ガーデンステージ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n※雨天時等、別の会場に変更となる可能性があります。\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n※参加費は当日お支払いいただきます。\n定員：60名 ※9/9変更しました。\nゲスト：吹田良平　アーバニスト\n1963年生まれ。(株)アーキネティクス代表取締役。雑誌『MEZZANINE』編集長。大学卒業後、浜野総合研究所を経て、2003年、都市を対象にプレイスメイキングとプリントメイキングを行うアーキネティクスを設立。都市開発、複合開発等の構想策定を中心に都市に関連する出版物の編集•制作を行う。『グリーンネイバーフッド』自著、『コミュニティシップ』、『タウンセンター』（共に監修）などがある。 \n芝生の上での開催です。以下サイト内MAP上「ガーデンステージ」にお集まりください。 \n東遊園地について \n \nなお、屋外に変更したことに伴い、参加費を払わずとも、この近辺にいることで吹田さんのお話を聴くことができる可能性がございます。\nしかしながら、PARK TALKは、URBAN PICNICが事業として行っている企画で、皆様からの参加費で成り立っております。\n今後も継続的に魅力を維持しながら開催する資金として、応援の気持ちも込めて、参加費を当初の設定通りお支払いいただけましたら幸甚です。Peatixでお申込みをいただいた方には、参加費をお支払いただきます。 \n☔雨天時について \n雨天時は公園内での開催が難しくなります。そのため、雨天時には近隣の「KIITO(デザインクリエイティブセンター神戸)」に会場を変更いたします。\nhttps://kiito.jp/access/\n詳細はまた日程が近づきましたらご連絡いたします。\n※雨天時は申込がない場合、ご参加いただけません。ご了承ください。 \n【プログラム】\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　テーブルディスカッション\n20:40　ディスカッション共有・質疑応答②\n21:00　閉講 \n≪お申込みと参加方法について≫\nチケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください \nhttps://parktalk20240926.peatix.com/ \n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。\nメール：info@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）\n電話：078-515-6155(10:00-18:00)
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SUMMARY:マスタークラス特別講座「多年草の現場より」
DESCRIPTION:  \n一年を通して市民ガーデナーの中でもボランティアリーダーを目指す講座、GREEN COMMONS「マスタークラス」。9月のマスタークラスは外部講師をお迎えして開講します。今回は特別に一般の方もご参加いただける枠を用意いたしました。 \n  \n講師は大阪府池田市の多年草の生産者、国樹園の山庄司英俊さんです。200-300種類の低木樹をメインに、多品種少数の生産をしていらっしゃいます。生産者ならではの視点から、多年草についてお話をいただきます。 \n  \n一般の方向けのお席は、若干名の募集となります。 \nご興味ある方は、お早めにお申し込みください。 \n  \n日時　2024年9月14日（土）13:30-14:30 \n場所　東遊園地URBAN PICNIC　ラウンジ \n参加費　1\,100円 \n申込　下のGoogleフォームよりお申込みください \n申込先　https://forms.gle/KBN7kPsGpigRASBy8
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SUMMARY:PARK TALK「表現とまち」
DESCRIPTION:神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げる、多種多様なテーマで「〇〇とまち」を考えるキャンパスに。 \n私たちのまわりにあふれる様々な日常のヒト・モノ・コトのひとつを糸口に、自分たちの街の未来について考えるPARK TALK。2023年2月から月に1回企画をしています。 \n今回は、ダンスやアートを軸に、自由な表現を広げ続ける新長田にあるダンスボックスの大谷さんと、まちでの表現について考えます。 \n  \n■第3回目 テーマ「表現とまち」 \n公園にいると、さまざまな人に出会います。旅行でたまたま立ち寄ったオーストラリア人の老夫婦、旅の途中の若者、ランチするOL、オカリナの練習をする方、テントで日差しを防ぐ人。スマホ片手に踊っている学生さん。 \nきっとまちの人はもっと多様なのに、どんどん均質化されて同じ顔をする都市の中で、みんなの個性はそこへどう向き合っていけばいいのか。表現を受け入れるために、まちはどうなって行くといいのか。 \n個性や表現に対して寛容になれたら、街はもっと素敵になるのではないか。\nそんなことを考えはじめたとき、新長田でコンテンポラリーダンスやアートをフックとして、社会とつながり、未来をよくしていこうとしているダンスボックスの大谷さんが想い浮かびました。\nまちの個性を受け入れ、まちへ個性を注ぐダンスボックスの相互的な実践の事例などを伺いながら、この先のまちと表現について考え、参加してくれた皆様と議論できればと思っています。 \n■意見や情報をキャッチできる場 \nPARK TALKは、参加してくれた皆様同士で、感想を言いあったり、ちょっとした議論をする時間があります。\n話を聴いた感想でも、自分が今興味がある話でも、一言だけでもお話ししてみてください。\nもちろん、今回は話せない、という場合は、聞き手になってもらうのも大丈夫です。みんなで表現を楽しみましょう。 \n■PARK TALK 「表現とまち」開催概要\n日時：2024年4月25日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNICラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下500円、小学生以下無料\n定員：35名\n登壇者：大谷 燠\nNPO法人DANCE BOX エクゼクティブ・ディレクター／新開地アートひろば 館長／NPO法人DANCE BOX代表 \n■講師紹介\n1996年に大阪でDANCE BOXを立ち上げ、多数のコンテンポラリーダンスの公演、ワークショップをプロデュース。2009年より神戸・新長田に拠点を移し、小劇場「ArtTheater dB 神戸」を運営。公演事業のみならず、「国内ダンス留学@神戸」をはじめ、若手アーティストの育成、子どもの豊かな感性を育てるプログラム、国内外のアーティスト・イン・レジデンス事業、地域と連携した事業を展開。ダンスの持つ力を通して、多様な人が共生する社会に向けて新たなビジョンを切り拓くアートプログラムを行っている。\nこれまでに、国際交流基金 地球市民賞、神戸市文化奨励賞、神戸長田文化賞、KOBE ART AWARDのほか、文化庁長官表彰、芸術選奨文部科学大臣賞（芸術振興部門）、神戸市地域活動賞 受賞。\n2017年より神戸アートビレッジセンター館長。（※2023年4月より「新開地アートひろば」に名称変更） \n【プログラム】\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　質疑応答①\n20:10　休憩\n20:20　テーブルディスカッション\n20:50　共有・インフォメーション\n21:00　閉講 \n■お申込みと参加方法について\n申し込みはこちらから\n※Peatixを通じてお申し込みください。\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。 \n■URBAN PICNIC事務局 連絡先\n078-515-6155（受付時間 9-19時）\ninfo@urbanpicnic.jp\n担当：稲葉
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SUMMARY:GREEN MARKET 2024 Spring
DESCRIPTION:植物と人とが近づける場所、東遊園地。 \n  \n2024年、春 \nGREEN MARKETの開催が決定しました！ \n  \nGREEN MARKETは、花やみどりの生産者やこだわりの園芸店のほか、カルチャーを感じる古書店、自然の素材をいかした雑貨店やコーヒー、自然の食材を活かしたフードやパン、焼菓子などが出店し、ワークショップなどの体験も楽しめる、公園のマーケットです。 \n今回は、より植物を身近に、そして環境を守る一歩を進めるため、新しい試みにも挑戦します。 \n  \n🌿シードペーパーの配布 \n東遊園地内のボランティアガーデンで採取した多年草「セラトスシグマ」などの種をシードペーパーにして配布します（配布数に限りがあるため先着となります）。加工を担当するのは、東灘区の就労継続支援事業Ｂ型の作業所・御影倶楽部です。白鶴酒造の酒パックを再利用したパルプを原料に１枚ずつ手作業で紙すきを行います。 \n東遊園地から、街へみどりをひろげていきます。 \n　 \n  \n🌱 垣根のないタネの交換会 \n在来種の植物は、代々タネを採りながら育てられ、継いでいかれるもの。持続可能なタネを未来に残すための取り組みとして、在来種の種に限った交換会を実施します。自家採種したタネ、ヒトに勧めたい種をご持参ください。 \n  \n🍴エディブルテーブル \nハーブや野菜などのエディブルプランツがテーブルの上で育っている！？兵庫県産の食材を用いたイタリアンの仕上げにエディブルテーブルに育つハーブや野菜をのせて食べる体験ができます。 \nイタリアンを担当するのは、三宮のフュージョンレストラン「柏木」と、兵庫県産の食材をいかした料理に定評があるホテル「セトレ舞子」のタッグでご提供いただきます。 \n \nその他にも、HERB SHOPが育てたローズマリーを使ったフォカッチャサンドをROUND POINT CAFÉが提供。乙仲通の人気店UNDERGROUND BAKERYは特製シードケーキを用意。GREEN MARKETならではのハーブや野菜を用いたおいしい「食」をぜひ体験ください。 \n \n  \n👜マイバッグを持参ください \n花苗や観葉植物など、どうしても包装紙を使用してしまいます。でも、たくさんの方がお越しになるマーケットだからこそ、なるべくゴミを減らしたいと考えます。マイバッグのご持参、ご協力ください。 \nーー \n出店者もパワーアップし、35組の生産者・店舗・団体・アーティストが参加。 \n花やみどりの生産者が、加西や伊丹、淡路からやってきます。 \n \n品質の良い苗や植木、観葉植物を生産者が自ら販売を行います。育てられた環境を知り、生産者から育て方のアドバイスをぜひ聞いてください。\n加西市からは高見園芸（花苗など）、小谷園芸（リーフなど）。淡路市からはユーアールエー（観葉植物）、伊丹市からは庭と植木 春日園（植木）が出店します。 \n  \n神戸のすてきな花屋さんVESTITA×Valon tilaが、タッグを組んで、この日だけの公園のお花屋さん「EAST PARK FLOWERS」をオープンします。イギリスのフラワーマーケットのような美しい花々が公園に彩りを添えます。 \n \n東遊園地から、植物を暮らしに取り入れる一歩をはじめてみませんか？ \n  \nーー \nGREEN MARKET 2024 Spring　開催概要 \n日時　2024年4月6日（土）10:00-16:00 \n※雨天の場合、4月7日（日）に順延 \n場所　東遊園地（神戸市中央区加納町6-4） \n  \n🎪MARKET \n高見園芸／花苗・加西市花農家 \n小谷園芸／花苗・加西市花農家 \n鈴蘭園／花苗 \nHERB SHOP／ハーブ、ハーブ加工品 \nEAST PARK FLOWERS／切り花（VESTITA、Valon tila） \nLunca plants／スワッグ \nDELAPLANTA REINO／インテリアグリーン・チャイ \nユーアールエー株式会社／淡路島観葉 \nRoots／観葉植物 \nWalnut & Co.／園芸雑貨 \nTERRAGEN FARM／果樹と養蜂 \n庭と植木　春日園／植木・観葉植物 \nシャンデエルブ／果樹・種 \nsoso／天然木と岩絵具アクセサリー \n御影倶楽部／紙すき雑貨・コットンのたね配布 \n柏木×セトレ舞子／イタリアン at エディブルテーブル \nRAGI／天然酵母のパン \nROUND POINT CAFE／コーヒー ・フォカッチャサンド \nViva Vin VIVANT／ナチュラルワイン \n空果舎／ジャム・アパレル \nCHIQ／天然酵母のパン \nUNDERGROUND BAKERY／スコーン・シードケーキ \n蚊帳文庫／古書 \n花森書林／古書 \n  \n🎨WORKSHOP \nハーブ蒸留体験／HERB SHOP \nバスボムづくり／Happy End \n日光写真／はらっぱGarden \n植物と絵の小径／清原絵画研究所 \n土のワークショップ／スカイカルティベーション \n  \n🖼️GALLERY \nLiving Nature Kobe取り組み紹介／神戸市公園部管理課 \n  \n  \nCONTENTS \n  \n📚おはなしピクニック 10:30-11:10 \n \nおはなしを通じてこどもたちのみどり（植物やハーブ、野菜）に対する興味関心を膨らませ、実際に本物が並ぶマーケットを歩き、生産者と触れ合うきっかけをつくります。おはなしや手遊び、エプロンシアターなど、赤ちゃんから小学生のお子さままで幅広く楽しんでいただけます。 \n協力：こども本の森 神戸、おやこふらっとひろば中央 \n  \n🎤グリーントークセッション　13:00-14:00 \n「在来の種が教えてくれること」 \n \nゲスト \nジョン・ムーア／一般社団法人 シーズ オブ ライフ代表理事 \nアイルランド生まれ。英国シェフィールド大学教育学部卒。教師を経て、ロンドン、ニューヨークの広告代理店に入社し、ブランドマーケティングを担当。その後、電通に入社し日本へ移住。コピーライターとして活躍した後、パタゴニア日本支社⻑、株式会社コスモ・コミュニケーションズ役員を歴任。現在は、一般社団法人 シーズ オブ ライフ代表理事として、種子の保護・育成活動に従事。ローカルシードライブラリー（種図書館）の設立支援やオーガニック教育プログラム、アーバンファーミングの推進、オーガニックガーデのデザイン、SEED to Products（種から作るオーガニック商品）のプロデュースなどを行っている。 \nモデレーター \n藤田毅／Riverworks \n  \n🌱 垣根のないタネの交換会　14:00-15:00 \nタネを通して、タネや作物、農業、環境の問題を知り、タネを扱うスキルを身につけます。持続可能なタネを未来に残すことをめざし、\nタネ採りをするみなさんとゆるやかな繋がりをつくりたいと考えます。 \n・タネを持参しない人も参加できます\n・タネを持ってくる人は、ひとり3品種までご持参ください。（自家採取したタネ、人に勧めたいものなど） \n協力　シャンデエルブ \n  \n🚩東遊園地ガーデンツアー　15:00-15:40 \n \n東遊園地では「自然の景」のデザイン手法゛Naturalistic Landscaping“を用いたガーデンが３つ展開されています。おおらかでダイナミックなメドウガーデンを中心とした「てんくうののはら」、イングリッシュガーデンをモチーフとしたナチュラルな植栽「街へつづくのはら」、市民ガーデナーを育成する学びの庭「ボランティアガーデン」。ガーデンを管理するガーデナーがコンセプトや見どころを案内します。 \n協力：GREEN COMMONS、神戸市建設局公園部管理課 \n  \n主催　URBAN PICNIC \n（一般社団法人リバブルシティイニシアティブ） \n  \n後援　神戸市 \n  \nお問合せ　URBAN PICNIC \ninfo@urbanpicnic.jp
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LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
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SUMMARY:PARK TALK「食とまち～食糧のアンバランスを考える～」
DESCRIPTION:神戸の都心・三宮にある公園「東遊園地」を、だれでも気軽に集まり、街のこれからについて考えるための「視野」を広げるキャンパスに。\n第２回はまちにある食品・食材のアンバランスの解消を目指す”フードバンク”について学び、フードロスや貧困、食を通じた持続可能な未来について考えます。 \n私たちのまわりにあふれる様々な日常のヒト・モノ・コトのひとつを糸口に、自分たちの街の未来について考えるPARK TALKを毎月1回開催します。\n公園というオープンな環境で、だれもが気軽に立ち寄れるみんなのキャンパスになれればと思っています。\n年齢制限はもちろんなく、お子さま連れでの参加も大歓迎です。 \n■第2回目のテーマは「食とまち」\n「フードバンク」という活動をご存じでしょうか？\nフードバンクは、まだ安全に食べられるのに、さまざまな理由で市場に出せない、使われないなどの食品を企業や家庭から寄付してもらい、食べ物を必要としている福祉施設・団体や個人へとどけることで、食品本来の価値を取り戻し、有効利用されるような循環を生み出す活動です。\n一方に「余っている」食べ物(フード)があり、もう一方で食べ物が「足りない」人がいる。余剰分を集めて、必要なところにつなぐというのが「銀行(バンク)」のイメージです。\n食べ物に困る人を支援するだけでなく、生産、製造、販売など食品関連企業が抱える余剰食品の問題を解決することは、ひいては社会のセーフティネットのひとつとしてお互いに支え合う地域づくりに貢献することになります。 \n■消費：食品ロスの課題\n日本で、まだ食べられるにも関わらず廃棄される食品の量は、年間523万トン（2021年農林水産省及び環境省推計）。これは、国民一人当たりに換算すると、「お茶碗約１杯分（約114ｇ）の食べ物」が毎日捨てられていることになると言われています。\n食品ロスが大量に発生している理由として、賞味期限内にもかかわらず期限が近くなると販売しないルールや、商品の入れ替えで旧商品を破棄する商習慣、誤表記やイベント的な大量仕入れの構造などが起因しているといいます。 \n■貧困：食品が足りない状況\n日本では相対的貧困率（可処分所得が全国民の中央値の半分に満たない国民の割合）が15.4％、ひとり親世帯の貧困率44.5％（2022年国民生活基礎調査）。また、子ども（18歳未満）の貧困率は11.5％と８人に１人が満足に食事をとれない深刻な状況です（2022年国民生活基礎調査）。\nまた、過去１年間に経済的な理由で食料が買えなかった経験を持つ世帯が13.6％、なかでもひとり親世帯では35.9％という調査結果があります（2017年 社会保障･人口問題基本調査　生活と支え合いに関する調査）。 \n■フードバンク関西とは\n今回ゲストとしてお越しいただく中島さんが代表を務めるフードバンク関西は、ブライアン・ローレンスによって2003年4月にはじまった食の再分配活動です。「誰もが食べ物がなくて困ることがなく、安心して暮らせる社会づくりに貢献する」をミッションとして、20年以上活動を続けています。\n基本的な活動は、企業や個人で余剰となった食品を受け取り、社会的弱者を支える非営利団体や困窮する個人に無償で届けることでで、日々たくさんの食品を受け取り、整理・管理して必要な場所に渡しています。運営は基本的に寄付やボランティアによって成り立っている団体です。\n団体HP:https://foodbankkansai.org/ \n■意見や情報をキャッチできる場\nこのPARK TALKは、ゲストのお話を聞くためだけの場ではありません。\nインターネットで見える第三者の意見や、正誤のわからない情報ではなく、街の人どうしの生の声や、責任のある情報に触れることができる機会になります。リアルの場で出会える未編集の感情や意見を、参加者の皆さんと少しでも共有できればとの想いから、毎回ゲストのトーク後に、感想をシェアする場を設定させていただきます。 \nゲストの話を聞いた素朴な感想だけでも、それを掘り下げて疑問や最近の関心のこと、その日あった体験を話すことだけでも、街についての解像度は高まります。もちろん最初はうまく話せなくても大丈夫です。無理だったらその会は聞くだけでも。心地よい範囲でディスカッションを楽しんでください。 \n≪PARK TALK 「食とまち～食糧のアンバランスを整える～」開催概要≫\n日時：2024年3月28日(木) 19:00-21:00\n場所：URBAN PICNICラウンジ(神戸市中央区加納町6‐4-1 東遊園地内)\n参加費：1\,500円　※大学生以下1\,000円、小学生以下無料\n※今回はフードバンク関西の食材でつくる軽食付きです。\n定員：30名程度\n登壇者：中島眞紀さん(フードバンク関西 理事長)\n神戸市生まれ。阪神・淡路大震災以降、住んでいた地域で高齢者・障碍者、子どもにかかわるボランティア活動を続けてきました。\n日本でも日々の食べものを我慢している子どもたちがいることを知り、何とかしたいと思ったのがきかっけで2013年にフードバンク関西に参加し、2020年から代表を務めています。 \n料理担当：上野佑輔(cucina 朱-iro)\n芦屋の名店トラットリアで修行した後、様々な業態で磨きをかけた型にハマらない『らしさ』を追求し続ける、日常に寄り添う居心地の良い創作イタリアン。街に現れては消え、また別の場所に現れる架空のレストラン。 \n【プログラム】\n18:45　受付開始\n19:00　開講、ゲストトーク\n20:00　小休憩\n20:10　ショートディスカッション\n20:40　質疑応答②\n20:50　インフォメーション\n21:00　閉講 \n≪お申込≫\n\n※お申し込みは、定員に達するか、イベント当日正午に締め切ります。\n※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、URBANPICNIC事務局までお問い合わせください。\ninfo@urbanpicnic.jp（担当：稲葉）
URL:https://urbanpicnic.jp/event/parktalk2403/
LOCATION:東遊園地\, 中央区加納町6-4\, 神戸市\, 兵庫県\, 652-0186
CATEGORIES:PARK TALK,公園で学ぶ
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